[ETERNA] K.ズスケ(vn)K.マズア/ゲヴァントハウスo. ベートーヴェン:Vn協奏曲

Beethoven - Kurt Masur - Karl Suske - Gewandhausorchester Leipzig Konzert D-Dur Op.61 Fur Violine Und Orchester

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商品コード: 1032-034tc

作品名:ベートーヴェン:Vn協奏曲Op.61
演奏者:K.ズスケ(vn)K.マズア指揮ゲヴァントハウスo.
プレス国:旧東ドイツ,Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:729 215
M/S:デジタル・ステレオ,digital・stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7/6
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:橙/黒DMM,グルーヴガード,Rights Society:AWA,(P)なし,スタンパー/マトリクス:1A/2A(1989年の最新小文字・ラウンドスタンパー),1989年初回製造分,黒/銀・青/黒・茶/黒DMMレーベル存在せず,最厚・最古プレス,これが完全な初回分,ETERNA音源のETERNAプレス,オリジナル,original
ジャケット:紙ペラ,背文字あり(黒色),裏文字あり(独語),ジャケ裏年号・Ag 511/01/89,最古の年号:89(当盤),写真:Gert Mothes,原画/被写体:Karl Suske ,デザイン:karl Gross,製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin,印刷:VEBゴータ・ドルック社,オリジナル,original
トピックス:1987年ライプツィヒ・新ゲヴァントハウスにて音響技師:エバーハルト・リヒターによるデジタル録音,プロデューサー:ハインツ・ヴァグナー,技術:Hans-Jurgen Seiferth,ズスケ唯一のOp.61,目から鱗の独自解釈,デジタルだが充分音質良い,725 215(茶/黒レーベル)存在せず、アナログレコード末期に間に合わせたズスケのアナログ期最後の大仕事!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),B面に僅かに出る15回の点あり,古いプレスに付き多少のサーフェース音あり

商品詳細: ズスケもすっかり日本では有名人だ。'87年になってのデジタル録音ではあるが、ある意味でズスケはVnのグールドのようなところがある。それを最も端的に表した録音が、このベートーヴェンだと思う。Vn協中、最も録音の多いこの曲にあって、忘れることが出来ないインパクトを持った録音。既成概念をすっかり取っ払った新解釈に目から鱗が落ちるはずだ。人間業とは思えないその美音も異次元のソリストを感じる。常識を覆した鮮やかな興奮に浸る。

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