[DGG] M.ロストロポーヴィチ(vc) G.ロジェストヴェンスキー/レニングラードpo. シューマン:Vc協 チャイコフスキー:ロココ変

Rostropovich(vc) Rozhdestvensky/Leningrado Schumann /Tschaikowsky

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商品コード: 1039-072

作品名:シューマン:Vc協奏曲Op.129,チャイコフスキー:ロココ変奏曲Op.33
演奏者:M.ロストロポーヴィチ(vc)G.ロジェストヴェンスキー指揮レニングラードpo.
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 674 SLPM
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップMIG,ALLE・フラット盤存在する,再版
ジャケット:コート,裏農クリーム,年号なし,ジャケ裏61年赤ステジャケ存在,再版
トピックス:1960/9/3・ロンドン・ウェンブリー・タウンホールでの2回目録音(シューマン),ロストロのDGGデビュー盤,ムラヴィンスキーのチャイコ4番の前座として、2日前の録音,MELODIYA共同制作,1967年頃発売,ロストロの西側デビュー録音,シューマンの初回はサモスード/モスクワo.(D 03919),赤ステ・ALLE・フラット盤は高額
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり,無音ヘアラインがあるケースもある

商品詳細: 1960年レニングラードPo.の欧州ツアーでのロンドン録音。ムラヴィンスキーのチャイコフスキー4番がDGG録音されたことで有名。その前座として2日前に録音された。実はロジェストヴェンスキーも副指揮者で同行。合流したロストロポーヴィチと演奏した協奏曲も同時に発売。二人はこれがDGGデビュー録音となった。交響曲だけが一人歩きする形になったが、こちらも同様の名演。全てが同郷のメンバーで自然体の演奏を奏でるロストロポーヴィチ。





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