[DGG] E.ヨッフム指揮ベルリン・ドイツ・オペラcho. A.オジェー(s) 他/オルフ:カトゥーリ・カルミナ

Orff - Arleen Auger , Sopran · Wieslaw Ochman , Tenor - Chor Der Deutschen Oper Berlin - Dirigent: Eugen Jochum ‎- Catulli Carmina

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商品コード: 1043-041b

作品名:オルフ:カンタータ「カトゥーリ・カルミナ」~勝利 三部作 „Trionfi“
演奏者:E.ヨッフム指揮ベルリン・ドイツ・オペラcho. A.オジェー(s)W.オフマン(t)
プレス国:英国,England
レーベル:DGG
レコード番号:2530 074
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:青2本線,ブルーライン,Made in England,グルーヴガード厚,Rights Society:MCPS/SCHOTT,(P)1971(刻印もあり),スタンパー/マトリクス:4S1/7S2(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ),1970年代スタンパーによる1971年頃の製造,モノラル存在せず,これより古いマトリクスは存在するか不明,英国にチューリップレーベル存在するが全く同じ,独DGG音源の英DGGプレス,オリジナル,original
ジャケット:コートペラ,ドイツジャケ,10ページの大型リブレット付き,裏:(写真),背文字:あり(黒色),裏文字:なし,裏年号:なし,(P)(C)なし,美術:Archiv Fur Kunst Und Geschichte,写真:Fayer, Wien,原画/被写体:Wandfries Aus Pompeji (ポンペイの壁画)・作者不詳 ,デザイン:不明,製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft ,印刷:Gebrüder Jänecke Hannove,オリジナル,original
トピックス:1970年6月ベルリン・UFA-Tonstudioにて音響技師:Klaus Scheibeによる2回目ステレオ録音,録音監督:Hans Ritter,プロデューサー:Dr. Hans Hirsch,初回は1954/6・1955/11のモノラル録音,合唱指揮:Walter Hagen-Groll,1971年青2本線で初リリース,ヨッフムのカトゥーリ・カルミナは2回・ステレオはこれのみ,英国発売はドイツジャケをそのまま流用しチューリップレーベルが入るが1971年ドイツと同じ年の製造
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: ヨッフムはこれ以前に1954-5年バイエルン放送o.とのモノラル初回録音があり、これは1970年6月の2回目録音。オルフの作品はヨッフムの心を掴んだ。それもそのはず、この曲はヨッフムの生まれ故郷、南ドイツ・ボレイン修道院でオルフが見つけた13世紀の歌曲を下敷きにしている。ヨッフムは世界初録音を行ない、また録音に際し作曲者自身が監修、本人から多くの助言を受けていた。まさに十八番。2回目のソプラノはオジェー!度肝を抜くオーディオファイル!但しその歌詞は日本語に訳すと飛んでもない内容でNHKの放送ではその部分だけ原語を用いて訳字幕を入れなった曰くつきの曲。女性合唱が歌うにしてはきわどい歌詞。





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