[Le Chant du Monde] R.バルシャイ指揮モスクワ室内o.+α/ベートーヴェン:交響曲7番

Beethoven - Symphonie No7 Rudof Barchai

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商品コード: 1044-012

作品名:ベートーヴェン:交響曲7番Op.92
演奏者:R.バルシャイ指揮モスクワ室内o.+α
プレス国:フランス,France
レーベル:Le Chant du Monde
レコード番号:LDX 78567
M/S:ステレオ,stereo(Gravure Universelle)
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:橙白/黒,軽度の盛上り,MELODIYA U.R.S.S.,グルーヴガード厚,Rights Society:DP,(P)1976,スタンパー/マトリクス:A/B(手書き小文字スタンパー・Le Chant du Mondeタイプ),1970年代スタンパーによる1976年頃の製造,モノラル存在せず ,仏でこれより古いレーベル存在しないと思われる,これで仏初出と思われる,MELODIYA音源のLe Chant du Mondeプレス,仏オリジナル,original in France
ジャケット:折返表コート,MELODIYA U.R.S.S.,Le Jardin Musical,背文字:あり(黒色),裏文字:あり(仏語),ジャケ裏年号:なし,(P)(C)なし,写真:Cliché Giraudon,原画/被写体:ドラクロワの絵画「Esquisses de L'Ete」サンパウロ美術館所蔵,デザイン:Anne-Marie Dufour,ライナーノーツ:Brigitte Massin,製作:Le Chant du Monde,印刷:Imprimerie Est-Typo-Offset,仏オリジナル
トピックス:1973年モスクワのスタジオにて音響技師:Vasili Antonenkoによるステレオ録音,プロデューサー:兼任,MELODIYA:SM 04351,オケはモスクワ室内o.に増員して交響曲を演奏出来るヴァージョンアップしたモスクワ室内o.,バルシャイは1~8番ステレオ録音(1969~73年),MELODIYAで最も録音数が多い指揮者
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),B面10時に微かに3分くらい断続するスレあるが殆ど影響なく7とした,古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: 近年指揮者としてのバルシャイが注目されている。1924年ロシア生まれ。当初、ボロディンQt.のヴィオラ奏者として活動。1955年モスクワ室内o.を自身の手で創設、指揮者に専念し20年以上録音を続けてきた。ベートーヴェンは第9を除く8曲を1969~73年に録音。この一連のベートーヴェンにはオケ名が書かれていないが、モスクワ室内o.を中心としているようだ。無駄な音がない締まったオケ。筋肉質で弾力のある見事な演奏。一度聴けばファンになる?! フランス盤だが遜色のない音質。





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