[ETERNA] F.コンヴィチュニー指揮ゲヴァントハウスo./シューマン:交響曲3番「ライン」,序曲、スケルツォとフィナーレ

Schumann - Gewandhausorchester Leipzig, Franz Konwitschny ‎– Sinfonie Nr. 3 Es-Dur Op. 97 (Rheinische Sinfonie) / Ouvertüre, Scherzo Und Finale Für Orchester E-Dur Op. 52

通常価格:¥ 75,600 税込

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商品コード: 1045-037t

作品名:シューマン:交響曲3番「ライン」Op.97,序曲、スケルツォとフィナーレOp.52
演奏者:F.コンヴィチュニー指揮ゲヴァントハウスo.
プレス国:旧東ドイツ,Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:825 011
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:緑/白V字ステレオ内溝,フラット,スタンパー/マトリクス:A/B(1961年の小文字・ラウンドスタンパー・ETERNAタイプ),STO 253027/STO 253028(小文字★なし),V字ステレオ用スタンパー,最初に825 011で発売・すぐ後825 191に替わる,オーディオフィル,ETERNA音源のETERNAプレス,最厚・最古ステレオ・プレス,V字ステレオ専用の特殊番号,完全初版・オリジナル,オーディオファイル,original
ジャケット:縦太字ステレオ折返紙ペラ,黒銀ステレオシール印刷,背文字:なし,裏文字:あり(独語),(285)Ag 732/01/62,最古の年号:62(当ジャケット),写真:Deutsche Fotothek,原画/被写体:Katschinkaのイラスト,デザイン:Katschinka,ライナーノーツ:Gerhard Schumann,製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin,印刷:不明,住所:Berlin W 8,長ステレオ以前の特殊番号,オリジナル,original
トピックス:1960~1961年で全4曲録音,旧東独・ライプツィヒ・ベタニア教会,詳細不明,1962年モノラルとこのV字ステレオ専用番号825 011が初リリース,825 011は20年間で2度目の入荷・超希少盤!通常は825 191のV字ステレオ・グルーヴガード・プレス/黒銀ツヤレーベルでジャケが裏66,フラット盤はこの番号のみ,Fontana:875 039 CY,演奏:★★★★★,音質:★★★★★,東のオーディオファイル!!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: 最近すっかり入荷の無くなってしまった長ステレオのシューマンは、オーディオファイルとして、又音楽性の高い演奏の両面を兼ね備えた稀有な録音として、世界的に人気。'60年代後半、ETERNAの黒盤ステレオの初期プレス、特に100番台の音質は、DGGのコンパチシール付のフラットステレオのような特別な高音質。プレスも僅かしかなく、まったく貴重といえる。Eコンヴィチュニーらしさが良く出た傑作!ステレオは825 191でCaspar David Friedrichの絵画によるデザインであった。ところがなんとモノラルが発売された1962年ステレオも同じデザインのジャケットに入りV字ステレオのしかもフラット盤で発売されたいたことは殆ど知られていない。当社でのこの20年間で2度目の入荷となり今後入る保証はない。フラット盤の音質は柔らかく落ち着いていて黒盤とは次元の異なる音質。価格も次元が異なるものとなる。他のシューマンにも存在するかは不明。出てみないとわからない。

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