[DGG] M.シュターダー(s) M.アラール(fg) I.マルケヴィチ指揮/モーツァルト:戴冠式ミサK.317,Fg協奏曲K.191

Mozart / Maria Stader ‧ Oralia Dominguez ‧ Ernst Haefliger ‧ Michel Roux ‧ Chor Elisabeth Brasseur ‧ Maurice Allard ‧ Orchester Lamoureux, Paris ‧ Dirigent: Igor Markevitch ‎– Krönungsmesse KV 317 ‧ Fagottkonzert KV 191

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商品コード: 1046-010pb

作品名:モーツァルト:戴冠式ミサK.317,Fg協奏曲K.191
演奏者:M.シュターダー(s)M.アラール(fg)I.マルケヴィチ指揮ラムルーo./エリザベート・ブラッスールcho. 他
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 131 SLPM
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE,made in germanyの刻印,フラット,Rights Society:DP,(P)なし,スタンパー/マトリクス:2A/B(ラウンド大文字スタンパー・DGG初期タイプ),1950年代のスタンパーによる1961年頃製造分,DGG音源のDGG製作DGGプレス,モノラル存在する,これより古いレーベルは存在せず,最厚・最古プレス,但しスタンパーA/Aが存在する可能性はある,オリジナル,original
ジャケット:赤ステレオ・ツヤペラ,背文字:あり(黒色),裏文字:あり(独/英/仏語),裏年号:1/61,当社最古年号:1/61,(P)(C)なし,写真:Rosemarie Clausen,原画/被写体:Igor Markevitch,デザイン:不明,ライナーノーツ:不明,製作:Deutsche Grammophon GmbH,印刷:不明,赤ステレオの初出タイプ,オリジナル,original
トピックス:年パリでの2回目録音,詳細不明,1961年ALLEフラット盤入り赤ステレオジャケ入り初出(希少),フランスはデザインが異なる,K.317は10":133 222 SLP(12/60)が初出,モノラル:18 631 LPM,ステレオでは最高ランクの録音,M.シュターダー(S)参加!赤ステレオ・ジャケ入りALLEフラット盤!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: K.317の代表格と言えば2回録音しているマルケヴィチ。最初と同じM.シュターダー(s)が参加、当盤は2回目録音ステレオ・オリジナル!ハ長調ミサのフリッチャイに対応する、この曲の名演の1つである。オーディオファイルと言ってもよい高音質で、この大曲をさらに魅力的に演出する。歌手も他にヘフリガー(t)ドミンゲス(a)を迎え、音の良いK.317の傑作として、揺るぎない格調を持つ、そしてシュターダーのソロは格別。B面にカップリングされたK.191も素晴らしい仕上がり。

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