[COLUMBIA] R.カルテーリ(s) M.デュリュフレ(org) G.プレートル指揮/プーランク:グローリア, Org・弦楽とティンパニのための協奏曲

Poulenc - Rosanna Carteri, Maurice Duruflé, Georges Prêtre, French National Radio And Television Orchestra ‎– Gloria/ Concerto For Organ

通常価格:¥ 3,850 税込

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商品コード: 1048-046

作品名:プーランク:グローリア, Org・弦楽とティンパニのための協奏曲
演奏者:R.カルテーリ(s)M.デュリュフレ(org)G.プレートル指揮フランス国立放送o./cho.
プレス国:フランス,FRANCE
レーベル:COLUMBIA
レコード番号:SAXF 882
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:紺/銀, グルーヴガード厚, Rights Society:BIEM, (P)なし, スタンパー/マトリクス:YLX1072-21B/YLX1073-21(ラウンド小文字スタンパー・仏パテタイプ), フランス録音を示すYLXスタンパー, M6スタンパー併存のパテプレス, 1960年代のスタンパーを使った1963年頃製造分, モノラル存在する, フランスでこれより古い番号SAXF 199存在する, 仏COLUMBIA音源の仏COLUMBIA製作パテプレス, 仏第2版, 2nd issue
ジャケット:棒付厚手ボード, 金ステレオシール付き, 背文字:あり(金色型押), 裏文字:あり(仏語), 裏年号:記載なし, (P)(C)なし, 写真:Boris Lipnitzki, 原画/被写体:ジュベール工房の文字デザイン, デザイン:ジュベール工房, ライナーノーツ:Henri Hell, 製作:Pathé Marconi, 印刷:Mercure ED.Paris, オリジナルタイプ, original type
トピックス:1960年頃フランスでのモノラル/ステレオ録音, 詳細不明, 1961年FCX 882/SAXF 199で初リリース, ステレオはSAXF 882→CVB 882→CVL882→2 C 069-12102と変更, 英国では1961年33CX 1798/SAX 2445で初リリース, プーランクの作品を世に知らしめた画期的LPだった, 仏ステレオ初期盤は希少, これは1963年頃のプレスと思われる
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: SAXFでの入荷は滅多にない。オルガン協と合唱曲という変わった組合せだが、特にこのグローリアは従来の宗教的合唱とは一線を企する画期的な内容で、プーランクならではの個性が光る曲。ソプラノのソロ・パートもあり、ソロと合唱の掛け合いも美しく、バッハを聴き慣れた耳にも違和感なく親しめる名曲と言える。もし食わず嫌いで、気にはなってはいたが避けていたという方には、チャンス到来。音質は文句ない。初出はSAXF 199。





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