[La Voix De Son Maître] Y.メニューイン(vn) E.グーセンス指揮フィルハーモニアo./ラロ:スペイン交響曲, サン・サーンス:序奏とロンド・カプリッチョーソ 他

Lalo / Saint-Saëns, Yehudi Menuhin, Philharmonia Orchestra, Sir Eugene Goossens ‎– Symphonie Espagnole / Introduction And Rondo Capriccioso / Havanaise

通常価格:¥ 6,600 税込

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商品コード: 1048-055p

作品名:ラロ:スペイン交響曲Op.21, サン・サーンス:序奏とロンド・カプリッチョーソOp.28, ハバネラOp.83
演奏者:Y.メニューイン(vn)E.グーセンス指揮フィルハーモニアo.
プレス国:フランス,FRANCE
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:ASDF 150
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7/6
評価/ジャケット:S
レーベルタイプ:銀大ニッパー段付, 大ステレオロゴ, フラットとグルーヴガードの中間の厚手, Rights Society:記載なし, ASD番号付き, (P)なし, スタンパー/マトリクス:2YEA133-2/2YEA134-1(ラウンド小文字スタンパー・HMV/パテタイプ), 英国録音を示す2YEAスタンパーとM6パテスタンパーの併存, パテプレス, 1950年代のスタンパーを用いた1959年頃のプレス, フラット盤存在せず, モノラル存在する, HMV音源のVSM製作パテプレス, 仏オリジナル, original in France
ジャケット:棒付厚手ボード, 金ステレオシール付き, 背文字:あり(金色型押), 裏文字:なし(初期タイプ), コピーリブ付き, 裏年号:記載なし, (P)(C)なし, 写真:不明, 原画/被写体:カッサンドルのイラスト, デザイン:アトリエ・カッサンドル/ジュベール, ライナーノーツ:Jean Cotte, 製作:Pathé Marconi, 印刷:Mercure ED.Paris, 仏オリジナル, original in France
トピックス:1956年9月録音ロンドンでのモノラル/ステレオ録音, 詳細不明, 英国ではALP 1571/ASD 290で1958年初リリース, フランスは FALP 556/ASDF 150で1959年頃初リリース, 仏ステレオはCVA 556→CVB 1556→2C 065-00144と番号変更, 今までASDFの入荷はなかった, これは1959年頃の仏ステレオ初出・この番号は初入荷!入荷して初めて分かった初出番号!Y.メニューイン4回目の録音(エネスク→モントゥー→フルネ→グーセンス)
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与), B面9時極小~小25回出る点, 古いプレスに付き多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: メニューインのスペイン交響曲は、順番にエネスク、モントゥー、J.フルネの次の4回目、1956年9月録音、'58年発売の初ステレオ録音となった。トータルで考えれば、このステレオ録音は悪くない。1つ前のJ.フルネ/コンセール・コロンヌとのFALP 107は入手しやすく、メニューインのソロはなかなかのもの('47録音)。ピークは過ぎたが、音楽に対する情熱だけは未だ衰えずといった所。弦にはしっかりツヤが乗っていて、艶やかさは残る。おびただしい数の録音をこなした割には高い水準。営業23年目にしてASDFついに入荷した。





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