[ETERNA] R.マウエルスベルガー指揮ドレスデン聖十字架cho. P.シュライアー,H.J.ロッチュ,R.アプレック(t)/シュッツ:ルカ受難曲S.480 他

Schuetz, Dresdner Kreuzchor, Rudolf Mauersberger ‎– Lukas-Passion

通常価格:¥ 3,850 税込

¥ 2,310 税込

数量

商品コード: 1055-044t

作品名:シュッツ:ルカ受難曲S.480 Historia des Leidens und Sterbens unsers Herrn und Heilandes Jesu Christi nach dem Evangelisten St. Lukas
演奏者:R.マウエルスベルガー指揮ドレスデン聖十字架cho. P.シュライアー,H.J.ロッチュ,R.アプレック(t)T.アダム,S.ヴォーゲル(bs)G.ライブ(br)
プレス国:旧東ドイツ,Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:825 629
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:ED黒/銀,グルーヴガード厚,Rights Society:記載なし,スタンパー/マトリクス:1H/2G(ラウンド小文字スタンパー・ETERNA新タイプ),1972年スタンパーによる1972年頃製造分,EDタイプスタンパー,モノラル存在する,ED前の黒厚盤存在する,最厚・最古プレスではないがEDの初出,ETERNA音源のETERNA製作プレス,再版・EDオリジナル,original for ED
ジャケット:EDツヤペラ,背文字:あり(黒色),裏文字あり(独語),Ag 511/01/72,当番号最古の年号:67(当ジャケではない),写真:不明,原画/被写体:Albrecht Dürerの絵画「Apostel Paulus und Markus」,デザイン:Christoph Ehbets,ライナーノーツ:Siegfried Köhler,製作:VEB印刷:VEB Gotha-druck,長ステレオの旧タイプ存在,再版・EDオリジナル,original for ED
トピックス:1965年ドレスデン・ルカ教会スタジオでのモノラル/ステレオ録音,モノラル:820 629,音響技師: Claus Strüben,プロデューサー:Heinz Wegner,1967年旧デザインジャケでモノラル/ステレオ初リリース,ステレオは1972年シュッツEDとして同一番号で発売された,ステレオ初出は長ステレオジャケで裏67(高額),演奏:★★★★★,音質:★★★★★,シュッツはETERNAで完結,内容共に他レーベルの出番なし
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: シュッツの受難曲にはマタイ、ヨハネの他にルカ受難曲がある。1653年作曲で、バッハに先立つこと約100年前の作品。シュッツの受難曲はドイツ風の聖書物語音楽の形式を基礎とし、これにイタリア風オラトリオの形式を加味したもの。彼がドイツ宗教音楽の基礎を築いたことで、バッハの音楽が生まれたといえる。1965年に録音されたこの演奏こそ、シュッツ自身の意志が色濃く反映されたもの。シュッツEDの受難曲の中で、この曲にはED前が存在する。





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る