[ELECTROLA] R.ムーティ指揮フィルハーモニアo. cho. サウスエンド少年cho. A.オジェー(s)/オルフ:世俗カンタータで「カルミナ・ブラーナ」

Carl Orff, Riccardo Muti ‎– Carmina Burana

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商品コード: 1067-060

作品名:オルフ:世俗カンタータで「カルミナ・ブラーナ」(楽器群と魔術的な場面を伴って歌われる、独唱と合唱の為の世俗的歌曲)
演奏者:R.ムーティ指揮フィルハーモニアo./cho. サウスエンド少年cho. A.オジェー(s)J.v.ケステレン(t)J.サマーズ(br)
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:ELECTROLA
レコード番号:1C 065-03578
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8
評価/ジャケット:A Edison Klassiekとドイツ・アカデミーEVのシール付き
レーベルタイプ:赤EMIニッパー,グルーヴガード厚,Rights Society:GEMA,(P)1980,スタンパー/マトリクス:A1/B2(ラウンド小文字スタンパー・ELECTROLAタイプ),録音場所を示すものはない,1970年代のスタンパーによる1980年頃製造分,モノラル存在せず,これより古い独レーベルは存在せず,更に古いマトリクス存在するか不明,HMV音源によるELECTROLA制作プレス,独オリジナル,original in Germany
ジャケット:見開両面コート,リブレット綴込み,背文字:あり(黒色),裏文字:あり(欧語タイトル),(P)1980(C)なし,ジャケット裏年号:なし,写真:不明,原画/被写体:Dick Odenのイラスト,デザイン:Dick Oden,ライナーノーツ:Michael Stegemann,製作:EMI Electrola GmbH,印刷:4P Nicolaus GmbH Köln ,オリジナル,original
トピックス:1979年3月2-4日ロンドンでのステレオ録音,音響技師: Peter Bowen,プロデューサー:John Mordler,1980年EMI Records Ltd.によりコピーライト登録・同年ASD 3900で初リリース,ドイツでは当番号で同年赤EMIニッパーで初リリース,VSM:2C 069-03578,クワドロ録音ではない,演奏:★★★★,音質:★★★★、初入荷の希少盤,ASD 3900は未入荷
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: 1979年英国録音。アバドをDGGに持っていかれたHMV社は、同じイタリア人でアバドの後輩、ムーティを獲得。1980年代のスター指揮者として何とクレンペラーの後任にフィルハーモニアo.の首席に据えた。1973年就任、9年間その座に留まり、途中からフィラデルフィアと兼任。おかげでEMIにはフィルハーモニアとフィラデルフィア、2つのオケの録音が可能になった。さすがにロンドンの方が落ち着いた雰囲気だが、ムーティはアバドより暴走する。ここにぴったりの選曲で新録音が誕生した。





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