[DGG] K.ベーム指揮ウィーンpo./モーツァルト:交響曲29番K.201,35番K.385「ハフナー」,フリーメイソンのための葬送音楽K.477

Mozart – Wiener Philharmoniker · Karl Böhm ‎– Symphonien No. 29 · No. 35 “Haffner" / Maurerische Trauermusik · Masonic Funeral Music

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商品コード: 1071-028

作品名:モーツァルト:交響曲29番K.201,交響曲35番K.385「ハフナー」,フリーメイソンのための葬送音楽K.477
演奏者:K.ベーム指揮ウィーンpo.
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:2531 335
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:青2本線,ブルーライン,グルーヴガード厚,GY9,Rights Society:DP,(P)1981,スタンパー/マトリクス:S1/S2-2(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ),1980年代頃のスタンパーを使った1981年頃の製造分,チューリップレーベル存在せず,GY8レーベル存在せず,更にに古いマトリクス存在するか不明,DGG音源のDGG制作プレス,オリジナル,original
ジャケット:両面コートペラ,裏:濃クリーム,背文字:あり(黒色),裏文字:あり(独/英/仏/伊語),ジャケ裏年号:なし,当社最古年号:不明,(P)(C)なし,写真:Siegfried Lauterwasser,原画/被写体:Karl Bohm,デザイン:不明,ライナーノーツ:Constantin Floros,製作:Deutsche Grammophon GmbH ,印刷:Neef OHG Wittingen,オリジナル,original
トピックス:1980年6月,K.447のみ1979年3月ウィーン・ムジークフェラインザールでのステレオ録音,音響技師:Günter Hermanns,プロデューサー:Werner Mayer,ベーム/ウィーンpo.での最後のモーツァルト録音と思われる,1981年Deutsche Grammophon GmbH によりコピーライト登録・同年当装丁にて初リリース,オリジナル,ベーム/ウィーンpo.・DGGのモーツァルト交響曲は29,35,38,39,40,41番演奏:★★★★★,音質:★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: 例によってかなりスローテンポながら、鈍重ではない。これだけ遅いテンポでよくぞと感心してしまう。ベームは1950-60年代DGGではベルリンPo.ばかり振っていたが、実は1943年からウィーン国立歌劇場の音楽監督を務め,ウィーンPo.の名誉指揮者。'70年代後期からウィーンpo.とも録音が始まり、ベルリンの時とはかなり違った生き生きした表情。ほとんどのウィーンPo.録音は成功している。これは'80の録音だがこの時代でこれだけの演奏と音は驚異的。さすがはベーム!!

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