[DGG] K.リヒター(org)/バッハ:Org曲集/トッカータとフーガK.565, トリオ・ソナタK.526 他

Bach - Karl Richter ‎– Toccata Und Fuge D-moll, BWV 565 • Triosonate Nr. 2 C-moll, BWV 526 • Präludium Und Fuge D-dur, BWV 532 • Fantasie Und Fuge G-moll, BWV 542

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商品コード: 1073-024

作品名:バッハ:Org曲集/トッカータとフーガB..565, トリオ・ソナタB.526, 前奏曲とフーガB.532, 幻想曲とフーガB.542
演奏者:K.リヒター(org)
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 907 SLPM
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE, グルーヴガード厚, Rights Society:DP, (P)1964(刻印のみ), スタンパー/マトリクス:A/B(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ), 1964年スタンパーによる1964年頃の製造分, これより古いレーベル存在せず, 更に古いマトリクス存在せず, DGG音源のDGG制作プレス, オリジナル, original
ジャケット:赤ステレオ・ツヤペラ, 背文字:あり(黒色), 裏文字:あり(独/英/仏語), 裏年号:11/64, 当社最古裏年号:11/64(当ジャケ), (P)(C)なし, 写真:Kurt Kümpfel, 原画/被写体:Der Jagersborg-kircheの大オルガン, デザイン:不明, ライナーノーツ:Karl Schumann, 制作:Deutsche Grammophon GmbH, 印刷:Gebrüder Jänecke, Hannove, 赤ステレオの初出分, オリジナル, original
トピックス:1964年コペンハーゲン近郊Jægersborg Kirkeでのステレオ録音, 音響技師:Heinz Wildhagen, プロデューサー: Dr. Manfred Richter, 1964年Deutsche Grammophon GmbHによりコピーライト登録・同年当装丁にて初リリース, ALLEの入荷は初!他に138 907/139 321/325/387 SLPM, 138 906 SLPMはモーツァルト他が出ている
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与)A面7時に無音ヘアラインあり, 古いプレスに付き多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインがあるケースもある

商品詳細: 1964年でデンマークでの録音。K.リヒターのオルガン・ソロ録音。シリーズは4枚程度存在するが、これは最も有名なトッカータとフーガニ短調B.565が先頭に入る。とにかく大きく鳴らすだけ鳴らすB.565の演奏と異なり、ダイナミックレンジを少し落とし、その分、内的な表現力に力を入れている。ゆえに、非常に聴きやすく、また、Orgが苦手とする表情の多彩さを見事に克服している。彼の演奏は説得力があり、またバッハへの畏怖が感じられ、内的世界への案内役として優れたLP!





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