[DGG] W.フルトヴェングラー指揮ベルリンpo./シューベルト:交響曲9番「グレイト」,ハイドン:交響曲88番

Schubert / Haydn – Berliner Philharmonisches Orchester, Wilhelm Furtwängler ‎– Sinfonie Nr. 7 C-dur, Op. Posth. / Sinfonie Nr. 88 G-dur

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商品コード: 1075-016t

作品名:シューベルト:交響曲9番「グレイト」,ハイドン:交響曲88番
演奏者:W.フルトヴェングラー指揮ベルリンpo.
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:18 015-6 LPM
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×2,バラ2枚セット,2 single records
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:山吹色チューリップALLE・白LP33×2 ,フラット,Rights Society:DP,(P)なし,スタンパー/マトリクス:2KS/2KS/2KS/2K(ラウンド大文字スタンパー・DGGタイプ),幅広レコード番号スタンパー,25.2.52刻印あり,ステレオ存在せず,1952年のスタンパーによる1952年頃製造分,DGG最古レーベル,最厚プレス,更に古いマトリクス存在するか不明,DGG音源のDGG制作プレス,オルジナル,original
ジャケット:見開糸縫中入ツヤ×2,背文字:なし,ジャケ裏年号:9/53・12/53,裏文字:あり(独語),当社最古ジャケ裏:53(当ジャケ),(P)(C)なし,写真:不明,原画/被写体:作者不明のタイポ,デザイン:不明,ライナーノーツ:Klaus Wagner,製作:Deutsche Grammophon GmbH ,印刷:不明,青帯付き旧デザイン存在(1952),第2版,2nd issue
トピックス:1951年11/12月西ベルリン・イエスキリスト教会スタジオでのモノラル録音,音響技師:Heinrich Keilholz,録音監督:Fred Hamel,美術監督:Hartmut Pfeiffer,プロデューサー:Prof. Elsa Schiller,ジャケは旧表記の交響曲7番,ジャケは全体の濃い共通タイプで1953年発売分だが1952年発売の縦線のない旧タイプが存在する(未入荷),しかし通常は1955-6年が殆どで1953年分は当社初!旧ジャケに初回マトリクス盤が入る可能性あり,これは状態良い!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインもあるケースがある

商品詳細: W.フルトヴェングラーによる歴史的録音と言えるシューベルトの「グレイト」。数あるフルトヴェングラーの録音の中でも、傑作中の傑作。初来日したベルリン・フィルのメンバーに対する「あなた方の数ある録音の中でも、代表する音源は?」の問いに対し、メンバー全員が異口同音に「'51年にフルトヴェングラーといれた『グレイト』です!」と答えたという逸話も有名。当盤はDGGの初期盤ならではの濃密な音質で、バラ2枚とも揃った大変素晴らしいセット。(MA)

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