[SUPRAPHON] J.フッフロ(vc) J.パネンカ(pf)/ベートーヴェン:Vcソナタ(全5曲)

Beethoven ‎– Sonatas And Variations For Violoncello And Piano Josef Chuchro Jan Panenka No.5

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商品コード: 1078-021tc

作品名:ベートーヴェン:Vcソナタ5番Op.102-2,ヘンデル「ユダ・マカベウス」の「見よ勇者は帰る」の主題による12の変奏曲WoO.45,モーツァルトの「魔笛」から「恋を知る殿方には」の主題による7の変奏曲 WoO.46
演奏者:J.フッフロ(vc)J.パネンカ(pf)
プレス国:旧チェコ・スロバキア,Czechoslovakia
レーベル:SUPRAPHON
レコード番号:111 1093
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1,箱の中の1枚,1 single record
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:- 箱欠品の為、表紙のコピー添付
レーベルタイプ:青/銀1本線,Gramofonovy Klub,グルーヴガード厚,Rights Society:記載なし,(P)1971,マトリクス/スタンパー:CA/EB(ラウンド小文字スタンパー・SUPRAPHONタイプ),1970年代のスタンパーを用いた1971年頃の製造分,赤銀SCなどの初期レーベルは存在せず,青/銀1本線が初出1971年頃の初出分,更に古いマトリクス存在するか不明,国内仕様,SUPRAPHON音源のSUPRAPHON制作プレス,オリジナル,original
ジャケット:箱なしオリジナル内袋入り・表紙のコピー添付,リブレット付(痛みあり),背文字:なし,リブ裏年号:なし,裏文字:なし,国内仕様,(P)なし(C)1972,写真:Jaroslav Kambersky,原画/被写体:ベートーヴェンの彫像写真,デザイン:Jaroslav Kambersky,ライナーノーツ:Kamil Šlapák,製作::Supraphon A. S.,印刷:N.P.Turnov,国内仕様,本来箱入り3枚組みだがこれは半端の1枚,正規な装丁ではない,Half end
トピックス:1970年2月と1971年9月プラハ・芸術家の家SUPRAPHONスタジオでのモノラル/ステレオ録音,音響技師:Miloslav Kulhan,プロデューサー: Eduard Herzog,録音監督:Vaclav Roubal/Vladimir Kraffer,1972年Supraphon A. Sによりコピーライト登録・同年当装丁にて初リリース,モノラル:011 1091-3,本来111 1091-3に箱入り3枚組が正規だがこれは箱に中の半端な1枚,盤はオリジナル,正規箱の表紙コピーを添付,リブ付き
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: 1971年の初出なので青1本線。フッフロは、これ以前に1、2番をホレチェクとSUA 10534に入れていたが、これはその後の別全集。変奏曲まで含む全8曲を3枚のLPに収録。地味な演奏スタイルの人だが、これは録音にも恵まれ、音を鳴らし切らず、あと少しの所で控えた良さが充分に伝わる演奏。楽器を鳴らし切った時の快さというものも良いが、一度聴いてしまうと、二度目からは感銘が落ちるのが常。フッフロのスタイルは、奥ゆかしさを秘めた日本人の感性に合う演奏と思う。





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