[ETERNA] D.クノーテ指揮カペラ・リプシエンシス, 他/シュッツ:イタリア語マドリガル集第1巻(全19曲) 他

Schütz - Capella Lipsiensis , Dirigent Dietrich Knothe ‎– Italienische Madrigale. Deutsche Lieder Und Madrigale

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商品コード: 1079-064

作品名:シュッツ:イタリア語マドリガル集第1巻(全19曲)SWV 1-19, ドイツ語マドリガル(6曲), ドイツ語歌曲(5曲)
演奏者:D.クノーテ指揮カペラ・リプシエンシス, 他
プレス国:旧東ドイツ,Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 285-6
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×2,Wジャケット2枚組,2 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:黒/銀, グルーヴガード厚, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:1B/2C/3A/4A(ラウンド小文字スタンパー・ETERNA通常タイプ), 1972年スタンパーによる1972年頃製造分, 最古年のマトリクス, ED前存在しないがロシア流通分は黒/銀ETERNAレーベル, 最古レーベル・最厚プレス, モノラル存在せず, ドイツ分はED黒/銀のはず, ETERNA音源のETERNA製作プレス, オリジナル, original
ジャケット:ED見開紙W, 背文字:あり(黒色), 裏文字:あり(独語), Ag 511/107/74, 当番号最古の年号:72(当ジャケではない), 写真:不明, 原画/被写体:Albrecht Dürerの絵画「Jungen Venezianerin」ウィーン歴史美術館所蔵, デザイン:Chistph Ehbets, ライナーノーツ:Siegfried Köhler, 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin, 印刷:VEB Gotha-druck, オリジナルタイプ, original type
トピックス:1971年11月ライプツィヒ・Studio Bethanienkircheにてステレオ録音, 音響技師:Eberhard Richter, プロデューサー:Reimar Bluth, シュッツEDのための録音, 1972年ED黒レーベルで初リリース, これはジャケ裏74だが1972年製造分が入るロシア語圏流通分(レーベル面のみロシア語表記), 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★, シュッツはETERNAで完結, 内容共に他レーベルの出番なし, これは1971年録音1972年製造1974年発売分で音質は最高ランク!通常はED黒/銀レーベルだがロシア語圏流通分にはEDを使用しない場合もある
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: デューラーの絵を使ったシュッツ録音の1つ。但し通常、聖十字架教会少年cho.を使用するが、曲の特質上大人のアカペラでの男女8人ヴォーカル・アンサンブルの形をとる。曲により器楽の伴奏が付く。録音はE.リヒターが担当。例によってすっきりとした中にもリアルな声が浮かび上がる。他のシュッツの曲より宗教色は薄く、最も世俗色が強い曲だが、さすがETERNAのシュッツはハイレベルである。'71年の録音、ジャケ裏72が初出、かなり厚い盤。ED前はない。





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