[PHILIPS] E.v.ベイヌム指揮コンセルトヘボウo./ブラームス:交響曲1番

Brahms – Eduard van Beinum, Das Concertgebouw-Orchester, Amsterdam ‎– Symphonie Nr. 1

通常価格:¥ 4,950 税込

¥ 4,950 税込

数量

商品コード: 1080-023

作品名:ブラームス:交響曲1番Op.68
演奏者:E.v.ベイヌム指揮コンセルトヘボウo.
プレス国:オランダ,Holland
レーベル:PHILIPS
レコード番号:A 00504 L
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A 軽度のレーベル顔料染み出しあり
レーベルタイプ:アズキ/銀ミニグルーヴ内溝,表面:ザラザラ,ナイフエッジ厚,Rights Society:記載なし,(P)なし,スタンパー/マトリクス:1L1/2L1(ラウンド大文字スタンパー・PHILIPS初期タイプ),独語表記・ドイツ語圏流通分,1950年代のスタンパーを用いた1959年頃の製造,1959年頃初リリース,ステレオ存在する,モノラルの最古レーベル,フラット盤存在するか不明,更に古いマトリクス存在せず,PHILIPS音源のPHILIPS制作プレス,モノラル・オリジナル,original for mono
ジャケット:表コートペラ,背文字:なし,ジャケ裏年号:なし,(P)(C)なし,裏文字:あり(英語),英語表記蘭・英国圏流通分,写真:不明,原画/被写体:Eduard van Beinum,デザイン:不明 ,ジャケット編集:不明,ライナーノーツ:不明,製作:Philips Phonografische Industrie N.V.,印刷:不明・オランダ製,モノラル・オリジナル,original for mono
トピックス:1958年10月6・14日オランダ・アムステルダム・コンセルトヘボウホールでのモノラル/ステレオ録音,録音詳細不明,1959年PHILIPS:A 00504 L/835 015 AY(HI-FI-STEREO)で初リリース,ステレオは高額,モノラルも凄い迫力でモノラル・オーディオファイルと呼んで差し支えない,同一オケと1951年DECCAに初回モノラル録音存在する(LXT 2675/LXT 5366),これは2回目録音のモノラルヴァージョン・オリジナル,演奏:★★★★★,音質:★★★★★,モノラルこそ大推薦!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: ベイヌムにとって、ブラームス1番は特別の曲。本人の意図では無いにしろ、中古市場でベイヌムと言えば、ブラームス1番が代名詞。'50年代DECCA:LXT 2675、そしてステレオ期PHILIPS:835 015 AY/A 00504 Lの2回録音がある。2回とも同じオーケストラなので混同しやすい。これは、2回目PHILIPS録音のモノラル盤。ステレオは有名で高額。名誉あるコンセルトヘボウの首席指揮者という地位にありながら人気は今ひとつ。しかしこのブラームスは、噂に違わず良い。やはりその人を代表する録音というのは名演。モノラルとは言え凄いプレゼンスの圧倒的音圧!





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る