[Columbia] C.M.ジュリーニ指揮フィルハーモニアo.cho. E.シュヴァルツコプフ/モーツァルト:オペラ・ブッファ「ドン・ジョヴァンニ」K.527(全曲)

Mozart - Eberhard Wächter, Joan Sutherland, Luigi Alva, Gottlob Frick, Elisabeth Schwarzkopf, Giuseppe Taddei, Piero Cappuccilli, Graziella Sciutti, Philharmonia Orchestra And Chorus, Carlo Maria Giulini ‎– Don Giovanni

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商品コード: 1081-047

作品名:モーツァルト:オペラ・ブッファ「ドン・ジョヴァンニ」K.527(全曲)
演奏者:C.M.ジュリーニ指揮フィルハーモニアo.cho. E.シュヴァルツコプフ,J.サザーランド,G.シュッティ(s)L.アルバ(t)G.フリック(bs) 他
プレス国:フランス,France
レーベル:Columbia
レコード番号:CCA 875-8
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×4,箱入り4枚組,4 single records
評価/レコード:8/7 状態非常に良い
評価/ジャケット:- 自作箱に付き評価対象外
レーベルタイプ:紺/銀段なし,STEREO,グルーヴガード厚,Rights Society:DP,(P)なし,スタンパー/マトリクス:省略(ラウンド小文字スタンパー・パテタイプ),3時:存在せず,英国ステレオ録音を示すYAXスタンパー,1960年代のスタンパーによる1968年頃の製造分,モノラル存在する,ステレオ最古レーベルではないが殆ど同じデザインのSAXF番号存在する・最厚プレスではない,段付盤存在する(SAXF番号),更に古いマトリクスが存在する,RIAAカーヴ,英COLUMBIA音源の仏COLUMBIA制作パテプレス,仏第3版,3rd issue in Fr.
ジャケット:自作箱(DGGベース),別売豪華リブレット付(EMI製英語版・当録音専用)
トピックス:1959年10月2-15日・11月 22-24日ロンドン・Abbey Road Studios・でのモノラル/ステレオ録音,音響技師:Harold Davidson,プロデューサー:Walter Legge,英国では1960年33CX 1717-20/SAX 2369-72(B/Sレーベル)で初リリース,フランスでは同年または1年遅れで仏COLUMBIA:FCX 875-8/SAXF 192-5/SAXF 875-8で初リリース,当盤はステレオの1960年代後期プレスのサード版と思われる,ただしSAXFと同じレーベルデザイン,今回箱が無く英プレス・SAX 2372をコピーした自作箱入り,安価としたが良い音質で楽しめる
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: 1959年録音SAX 2369-72/SAXF 192-5。COLUMBIA初の全曲録音。カラヤンの正規録音は存在しない。歌手はシュヴァルツコプフ、シュッティ等、カラヤンばりの豪華キャストとオケ。6年後のクレンペラーもこれには勝てない。ステレオ効果も抜群!当盤は仏第3版だが、オリジナルと同じレーベルデザインの4枚組で音質劣化も小さい。1960年代後期の仏COLUMBIAレーベルの音質は充分良く、高音質で楽しめる。1959年録音で英国オーディオファイルの最初期のあたり、音質の点でも大いに人気を博した録音だった。フランスプレスはまた英国とは異なる独自のオーディオファイルでこちらもファンが多い。1998年に亡くなったジュリーニを追悼して、紹介したい。通常この曲は3枚だが、LP4枚使用。100番台と800番台の2種がある(混じりが多い)。当時の一流歌手を集め、ゆっくり目のテンポで堂々とした「ドン・ジョバンニ」も、ジュリーニの1つの代表作としたい。世界的に評価が高いセット。仏プレス珍しい。SAXF192-5の後SAXF 875-8になる。そのすぐあと当番号CCA 875-8に変わるが、SAXF 875-8と同等の1960年代後期プレス。英SAXに引けを取らない超高音質!!





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