[COLUMBIA] A.ガリエラ指揮フィルハーモニアo./ロッシーニ:序曲集/セミラーミデ,ブルスキーノ氏 他

Alceo Galliera, Gioacchino Rossini ‎– Ouvertures de Rossini

通常価格:¥ 4,400 税込

¥ 2,640 税込

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商品コード: 1087-045

作品名:ロッシーニ:序曲集/セミラーミデ,ブルスキーノ氏,アルジェのイタリア女,絹のはしご,ウィリアム・テル
演奏者:A.ガリエラ指揮フィルハーモニアo.
プレス国:フランス,France
レーベル:COLUMBIA
レコード番号:FCX 801
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:S : 極小のシワあるがSでOK・保護用の外袋に入っていたため,そのまま添付
レーベルタイプ:紺/銀段付,グルーヴガード厚,33 FCX 801,Rights Society:DP,(P)なし,スタンパー/マトリクス:1N/2N(ラウンド小文字スタンパー・EMIタイプ),英国モノラル録音を示すXAXスタンパーのフランスタイプ,ストレートM6スタンパーとの2種併存のパテプレス,1960年代スタンパーによる1963年頃製造分,1963年頃段付盤で初リリース,フラット盤存在せず,仏モノラル最古レーベル・最厚プレス,さらに古いマトリクス存在するか不明,ステレオ存在する(SAXF 118・高額),英COLUMBIA音源仏COLUMBIA制作パテプレス,仏モノラル・オリジナル,original for mono in france
ジャケット:ラウンド折返両面コートペラ(スカラップ),背文字:なし,裏文字:あり(仏語),(P)(C)なし,ジャケット裏年号:なし,写真:不明,原画/被写体:Alceo Galliera,デザイン:不明,ライナーノーツ: Malcolm MacDonald,製作:Columbia Graphophone Company Ltd. ,印刷:Garrod & Lofthouse Ltd.,ラウンド折返両面コート(スカラップ)初回分,オリジナル,original
トピックス:1957年頃のロンドンでのモノラル/ステレオ録音,これはA.ガリエラ指揮フィルハーモニアo.の2回目録音となる,録音詳細不明,英国は全く入荷が無く不明(未発売の可能性あり),フランスでは1958年頃仏COLUMBIA:FCX 801/SAXF 118(紺/銀段付レーベル)で初リリース,2回目録音は初回より1曲(シンデレラ)少ない5曲入り,但し音質はすこぶる良いオーディオファイル,モノラル盤も素晴らしい音質!十分すぎる満足感が得られる高音質録音,凄いダイナミックレンジなのでモノラルでもボリュームに注意が必要,ステレオは高額になるだろう,初回は1953年9月フラット盤で初リリース,初回録音・英/仏:33SX 1006/FCX 208,演奏:★★★★+,音質:★★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),A面12時冒頭に小6回(曲が始まる前)+8回(始まってから)出る点あり,古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: 以前、カラヤンのロッシーニ序曲集をSAXFで紹介したが、これも同レーベルで同時期の録音。ジャケットも少し似ている。ガリエラは殆ど似たような内容で同じオケと2回録音している。初回は1953年で33SX 1006で発売されたモノラル録音。これは2回目の方で旧録音から1曲(シンデレラ)少ない5曲入りである。それ以外は全く同じ内容。違いは2回目はモノラル/ステレオ録音という点。録音は1957年頃と思われるが情報が少ない。モノラル/ステレオ何方も驚くほどの高音質で録音されておりスーパーオーディオファイルLPである!





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