[DECCA] ウィーン八重奏団メンバー/モーツァルト:ディヴェルティメント15番

Mozart, Les membres De L'Octuor De Vienne ‎- Divertissement No15 En Si Bemol Majeur (K 287)

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商品コード: 1089-012

作品名:モーツァルト:ディヴェルティメント15番K.287
演奏者:ウィーン八重奏団メンバー
プレス国:英国,United Kingdom
レーベル:DECCA
レコード番号:LXT 5112
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:銀外溝,フラット重量,Made in England,Rights Society:記載なし,(P)なし,TAX Code:R/T,スタンパー/マトリクス:3A/3A(ラウンド大文字スタンパー・DECCA旧タイプ),3時:BB/BA,DECCAモノラル録音を示すARL***専用マトリクス使用,1950年代スタンパーによる1957年頃製造分,ステレオ存在せず,金内溝/外溝レーベル存在する(1955年),フラットの1950年代初期プレス,これより古いモノラルレーベル存在する,英国モノラル最古レーベルではない・最厚プレスではない,更に古いマトリクスは存在する,これより古い3時は存在する,英DECCA音源の英DECCA製作プレス,第2-3版,re issue
ジャケット:ラウンド折返両面コート・Scalloped' Flipback (ホタテ貝の意味),背文字:なし(初期の証拠),裏文字:あり(英語),ジャケ裏年号:CP.56.11,当社最古裏年号:55.10,(P)(C)なし,写真:不明,原画/被写体:作者不明のイラスト,デザイン:DECCA Group,ライナーノーツ:不明,製作:The Decca Record Company Limited,印刷:MacNeill Press Ltd,Scalloped紙タイプの初回分,オリジナルタイプ,original type
トピックス:1955年4月モノラル録音,録音詳細不明,英国では1955年10月英DECCA:LXT 5112(金内溝F)で初リリース,SXL存在せず,これは1957年頃の銀外溝レーベルだが音質差は小さいと思われる,超高音質モノラル,演奏:★★★★+,音質:★★★★+,DECCAの面目躍如たるモノラル超高音質録音!モノラルの熟成した音質は圧巻!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),B面9時小中6回出る極小キズ,4時に極小数回出るスレ,古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい

商品詳細: この時代は第1Vnがボスコフスキー、第2VnがP.マタイスの初代メンバー。このLXTはこの曲の決定的名演であり、何をおいてもこの演奏を聴いてから他を聴いていただきたい。モーツァルトの香りが漂う軽快にして痛快な演奏。モノラルならではのリアルで迫力ある爽快感に、満足いただけるとはっきり断言できる。ボスコフスキーはもちろんだが、ウィーンの風情をたっぷり身に付けた音楽。ウィーンスタイルの代表とも言える演奏!モノ録音の凄さを見せ付ける!





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