[COLUMBIA] E.シュヴァルツコプフ I.ゼーフリート(s) G.ムーア(pf)/ニ重唱曲集/モンテヴェルディ, カリッシミ, ドヴォルザーク

Elisabeth Schwarzkopf And Irmgard Seefried With Gerald Moore / Monteverdi / Carissimi / Dvořák ‎– A Recital Of Duets By Monteverdi / Carissimi / Dvořák

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商品コード: 1089-061

作品名:ニ重唱曲集/モンテヴェルディ:マドリガルとシャンソン/Io Son Pur Vezzosetta Pastorella, Ardo E Scoprir, Baci Cari, Dialogo Di Ninfa E Pastore, カリッシミ(4曲)/Detesta La Cativa Sorte In Amore, Lungi Omai, Il Mio Core, A Piè D'Un Verde Alloro, ドヴォルザーク:モラヴィア二重唱曲集Op.32(全13曲)/【1.はかない望み/2.りんごの実/3.花冠/4.悲しみ/5.兵士の生活(B.62)/6.我が家の屋根の上で燕が(B.118)】・モラヴィア二重唱曲集 Op.20 B.50【1.運命づけられた者/2.別れ/3.貧困/4.若者は土を耕す】・モラヴィア二重唱曲集 Op.32 B.60 & B.62【1.お前のもとへ逃げて行こう/2.小鳥よ飛んで行け/3.もし大鎌が鋭く磨かれていたら/4.仲良く別れよう/5.スラヴィコフの小さな畑/6.もみじの木にいる鳩/7.小川と涙/8.はにかみ屋の娘/9.指環/10.若草よ緑にもえよ/11.とらわれた花嫁/12.慰め/13.野ばら】
演奏者:E.シュヴァルツコプフ, I.ゼーフリート(s)G.ムーア(pf)
プレス国:フランス, France
レーベル:COLUMBIA
レコード番号:FCX 515
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A : Sに近い美品
キズ情報:軽度の散発性ノイズあり
レーベルタイプ:紺/段内溝, フラット重量, 33 FCX 515, Rights Society:DP, (P)なし, Price Code:A, スタンパー/マトリクス:1N/1N(ラウンド小文字スタンパーEMIタイプ), 英国COLUMBIAモノラル録音を示すXAX 848/XAX 849・専用スタンパー使用, ストレートM6スタンパーと2種併存のパテプレス, ステレオ存在せず, 1950年代のスタンパーを用いた1956年頃の製造分, これより古いフランスレーベル存在せず, Disque invassableロゴ付きレーベル存在せず, フランス最古レーベル, 最厚プレス, 更に古いマトリクス存在せず, RIAAカーヴではない, 仏COLUMBIA音源の仏COLUMBIA製作パテプレス, 仏オリジナル, original in Fr.
ジャケット:棒付ボード(粗目紙厚手), Serie de Luxe, 内ジャケ窓付き, 大型歌詞付きオリジナル・リブレット付, 背文字:あり(棒上に金色押型), 裏文字:なし(リブレットは元々付属する), (P)(C)なし, ジャケット裏年号:なし(リブ裏なし), 写真:不明, 原画/被写体:カッサンドル工房のタイポグラフィー, デザイン:Atelier Cassandre, ライナーノーツ:なし, 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marconi, 印刷:Mercure ED. Paris, 折返ツヤペラ紙ジャケ存在せず, 棒付きジャケット裏文字なしで初出, 仏オリジナル, original in Fr.
トピックス:1955年ロンドンでのモノラル録音, 録音詳細不明, プロデューサー:Walter Leggと思われる, 英国では1956年英COLUMBIA:33CX 1331(紺/金中溝フラット盤)で初リリース, フランスでは同1956年頃仏COLUMBIA:FCX 515(当装丁)で初リリース・棒付きジャケット入りフラット盤が初出, フランスにDisque invassableロゴ付レーベルは存在しない, これがオリジナルで今回滅多にない大型歌詞付きオリジナル・リブレットが付いている, ジャケも美品, ステレオは存在しない, カッサンドル工房の秀逸なジャケデザイン! 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+

商品詳細:G.ムーアのピアノに、シュヴァルツコプフとゼーフリートの2大ソプラノのデュオという前代未聞の企画。ソロとデュオ歌曲で珍しい曲ばかり。いったいどんな風になるのか興味のわくところだが、お互いの個性を尊重しつつ、出る所は出る、引っ込む所はそれなりにと、大物同士の競演というのは面白い。意外にも、2人の歌手には共通点が多く、相性も良いようで、しんみりと心に沁みる内容だ。2人はカラヤンのオペラで共演が多い。スリリングで面白い!








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