[PHILIPS] L.バーンスタイン(pf)指揮コロンビアso. ニューヨークpo./Pf協奏曲/ラヴェル,ショスタコーヴィチ2番

Leonard Bernstein - Shostakovitch / Ravel - New York Philharmonic / Columbia Symphony Orchestra ‎- Piano Concerto No. 2 / Piano Concerto

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商品コード: 1089-037

作品名:ラヴェル:Pf協奏曲,ショスタコーヴィチ:Pf協奏曲2番Op.101
演奏者:L.バーンスタイン(pf)指揮コロンビアso.(ラヴェル),ニューヨークpo.(ショスタコーヴィチ)
プレス国:英国,United Kingdom
レーベル:PHILIPS
レコード番号:SABL 134
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:アズキ/銀パノラマHI-FI STEREO内溝,12時ラウンドPHILIPS,外周5mmのコーティング,表面:ザラザラ,グルーヴガード厚,Rights Society:BIEM,(P)なし,マトリクス/スタンパー:1Y-1/2Y-3(ラウンド大文字スタンパー・英PHILIPS旧タイプ),4A AA***で始まる英国PHILIPS専用マトリクス使用,1950年代頃のスタンパーによる1959年頃の製造分,12時ラウンドPHILIPSの英国初回ステレオレーベル,これより古い英国Philipsステレオレーベル存在せず,英国での最古レーベル,英国での最厚プレスか不明(フラット盤存在するか不明),当番号に更に古いマトリクス存在するか不明,米COLUMBIA音源の英PHILIPS製作プレス,英国ステレオ・オリジナル,original for stereo in UK
ジャケット:表コートペラ,黒HI-FI STEREOロゴ,背文字:なし(初期の証拠),ジャケ裏年号:なし,(P)(C)なし,裏文字:あり(英語),英語圏流通分,写真:Ken Heyman,原画/被写体:Leonard Bernstein,デザイン:不明 ,ライナーノーツ:不明,製作:Philips Electrical Ltd..U.K.だがオランダ製を流用,印刷:不明・オランダ製,英語圏向けオランダ製ジャケット英国番号のシールを貼り英国ジャケとしたもの,英国ステレオ・オリジナル,original for stereo in UK
トピックス:1958年4月7日・米国ニューヨークでのモノラル/ステレオ録音,録音詳細不明:不明,米国では1959年米COLUMBIA:ML 5337/MS 6043(6eyes),欧州初出はPHILIPS:A 01420 L/835 525 AY(Hi-Fi-STEREO・高額),1959年頃英国PHILIPS:不明/SABL 134(アズキ/銀パノラマHIFIステレオ)で初リリース,CBS:SBRG 72170/S 72170,音質は良く6eyesの音の強さを考えるとこちらの方が音は柔らかく聴きやすい,コロンビアso.は古い東側のオーケストラ(ニューヨークpo.+α),英国ステレオ・オリジナルは初入荷!
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり,無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい

商品詳細: バーンスタインCOLOMBIA時代の弾き振り、MS 6043/835 525 AY/SBRG 72170。米国では録音された1959年の同年にモノラル/ステレオで同時発売された。音質は米盤特有の強さが目立つがクオリティは高い。元々ピアニストでもあるバーンスタインだから出来たパフォーマンス。1950年代にはモーツァルトも2曲弾き振りするなどピアノ演奏もあった。共演者がいない分全て自分の思い通りに出来るが、音楽性をトータルで問われる。1958年から11年間にわたりニューヨークpo.を支配し国際舞台へ、そんな黄金時代の録音。彼のおおらかで気さくな人柄が出た、ラヴェルの持つジャズ的要素を最大限に引き出し、スウィングする演奏は圧巻!





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