[La Voix De Son Maître] G.プレートル指揮パリ音楽院o./フランス現代バレエ音楽集/プーランク:組曲「牝鹿」, デュティユー:狼, ミヨー:世界の創造

Poulenc, Dutilleux, Milhaud, Orchestre De La Société Des Concerts Du Conservatoire, Georges Prêtre ‎– Trois Ballets Contemporains - Les Biches - Le Loup - La Création Du Monde

通常価格:¥ 16,500 税込

¥ 16,500 税込

数量

商品コード: 1093-060p

作品名:フランス現代バレエ音楽集/プーランク:組曲「牝鹿」, デュティユー:狼, ミヨー:世界の創造
演奏者:G.プレートル指揮パリ音楽院o.
プレス国:フランス,France
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:ASDF 258
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7/6
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:銀大ニッパー段付大STEREO, made in France, グルーヴガード厚, Rights Society:BIEM, (P)なし, スタンパー/マトリクス:21/21(ストレート小文字スタンパー・Patheタイプ), フランスでのステレオ録音を示す2YLA 1131/2YLA 1132(モノラルは2XLA)の専用マトリクス使用, ストレートM6スタンパーと2種併存のパテプレス, モノラル存在する(FALP 722), フラット盤は存在せず, 銀大ニッパー段付レーベルの初出盤, これより古いステレオレーベル存在せず, 1960年代スタンパーによる1962年頃製造分, RIAAカーヴである, La Voix De Son Maître音源のLa Voix De Son Maître製作パテプレス, ステレオオリジナル, original for stereo
ジャケット:棒付ボード(粗目紙厚手), 横長金ステレオシール付, 表面:ザラザラ, 背文字:あり(棒上に黒色押型), 内ジャケ窓なし(窓付き存在するか不明), 裏文字:あり(仏語・リブレットは元々存在せず), (P)(C)なし, 写真:Luc Joubert, 原画/被写体:Marie Laurencinの絵画「 Les Biches, 1924」, デザイン:Atelier Joubert, ライナーノーツ:Claud Rostand, 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marconi, 印刷:Mercure Ed. Paris, ステレオオリジナル, original for stereo
トピックス:1961年9月18・25・26日と10月17日パリ音楽院にてモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, フランスでは1962年FALP 722/ASDF 258で初リリース, 英国では1962年11月ALP 1945/ASD 496(W/G)で初リリース, フランス・ステレオ:1962年VSM:ステレオ:ASDF 258→ASDF 722→CVA 722→CVC 1722→CVC 1722→2C 065-12091, プーランクにおける画期的初期録音, その後プレートル指揮パリ音楽院o.は数枚のプーランクを録音した, これはステレオオリジナル!希少!, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), A面2時極小5回出る小横スレ, ほとんど問題ないが6とした, 古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい

商品詳細: プレートル指揮パリ音楽院o.によるプーランク《牡鹿》、デュティユー《狼》、ミヨー《世界の創造》。《牡鹿》は'24年ディアギレフのロシアバレエ団ニジンスキーの振付で初演されたプーランクの最初の重要な作品にあたる。《狼》は53年作曲でローラン・プティ・バレエ団によって初演された。ロマン主義や新古典主義とはかけ離れたデュティユーの美学が見える。お馴染みの《世界の創造》はジャズの要素を融合させたミヨーの代表作。充実の一枚。目の覚めるようなクリアーな音に圧倒される!いかにもフランスらしい音楽!ステレオは希少!





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る