[Le Club Français Du Disque] R.ジャノリ(pf) G.セバスティアン指揮南西ドイツ放送o./ショパン:Pf協奏曲1番

Reine Gianoli Chopin concert Nio.1

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商品コード: 1095-050pb

作品名:ショパン:Pf協奏曲1番Op.11
演奏者:R.ジャノリ(pf)G.セバスティアン指揮南西ドイツ放送o.
プレス国:フランス,France
レーベル:Le Club Français Du Disque
レコード番号:368
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7/6
評価/ジャケット:A : 軽度の汚れ
レーベルタイプ:ピンク/白浅中溝, Maden in France, 重量, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:NSA 346/NSA 347(手書き文字スタンパー・MPOタイプ), Le Club Français Du Disqueを示す1NCA***で始まる初期専用マトリクス使用, ストレートM6スタンパーはなくパテプレスではない, 1960年代後期スタンパーを用いた1965年頃の製造, これより古いレーベルは存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明, ステレオ存在する, RIAAカーヴと思われる, Le Club Français Du Disque音源のLe Club Français Du Disque制作MPOプレス, オリジナル, original
ジャケット:ツヤペラ, リブレットは元々つかない, 背文字:なし(初期の証拠), 裏文字:あり(タイトル), (P)(C)なし, ジャケット裏年号:1214-11-65, 写真:不明, 原画/被写体:共通デザインとタイポグラフィー, デザイン:不明, ライナーノーツ:P.A.(CADENCES21号裏), 製作:Le Club Français Du Disque, 印刷:CIBouloi. Paris, ジャケは1種のみと思われる(共通タイプを除く), オリジナル, original
トピックス:1965年頃ドイツ・バーデンバーデンでのモノラル/ステレオ録音, 1966年当装丁で初リリース, ステレオ:同一番号で存在, 元々リブレットは存在せず、別売小冊子CADENCES21号が今回初めて添付されており、それを原本としてコピーを付ける, モノとステレオは半数程度づつ入荷している, 名女流ピアニストのレーヌ・ジャノリ(1915-1979]の唯一のショパン協奏曲1番, 演奏:★★★★+, 音質:★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), A面10時極小~小13+20回出る点, B面2時5回出る点あるが影響小さく7とした, 古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: R.ジャノリはWESTMINSTERモノラル期から人気のある女流ピアニスト。モーツァルトのソナタ等はレアなアイテムとして、またERATOのバッハは高額で、いずれも人気が高い。これはクリュブ・フランセのオリジナル録音。音質的にはすっきりしたフランスの音。ゆったりしたテンポで始まるオケに、やはり非常にゆっくりしたPfがのる。今まであまり聴いた事のないショパンのPf協1番。ピアニストの意志が強く出た内容。ソロは程よい情念を含むが、湿っぽくない。モノの音が良い!





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