[AMADEO] M.ヴェルディケ指揮ウィーン国立歌劇場o. P.マタイス(vn)/モーツァルト:5弦6菅楽器のためのセレナーデ「ハフナー」,行進曲

Mozart - Mogens Woeldike, Orchester Der Wiener Staatsoper ‎– Serenade In D-Dur, KV. 250 ("Haffner")

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商品コード: 1095-021t

作品名:モーツァルト:5弦6菅楽器のためのセレナーデK.250「ハフナー」,行進曲K.249
演奏者:M.ヴェルディケ指揮ウィーン国立歌劇場o. P.マタイス(vn)
プレス国:オーストリア,Austria
レーベル:AMADEO
レコード番号:AVRS 6047
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:黒/銀中太溝,外周部はカマボコ,フラット重量,Rights Society:Vanguard Quality Control,(P)なし,スタンパー/マトリクス:1A/1A(手書き文字/ストレート小文字スタンパー・AMADEOタイプ),Vanguard録音を示すG8-Op-3571(手書き)/G8-Op-3572(刻印)の専用マトリクス使用,1950年代スタンパーによる1950年代後期頃の製造分,これより古いオーストリアレーベル存在せず,最古レーベル・最厚プレス,更に古いマトリクス存在せず,ステレオ存在せず,RIAAカーヴである,米Vanguard音源のAMADEO制作プレス,欧州オリジナル,original in Europa
ジャケット:折返両面コートペラ,A Vanguard Recording,背文字:なし(初期の証拠),裏文字:あり(独語),ジャケ裏年号:なし,(P)(C)なし,写真:不明,原画/被写体:作者不明のイラスト,デザイン:不明,ライナーノーツ:H.C.Robbins Landon,製作:Amadeo Österreichische Schallplatten Ges.m.b.H.,印刷:不明・オーストリア製,欧州オリジナル,original in Europa
トピックス:1950年代中期頃のウィーンでのモノラル録音,録音詳細不明,米国ではVanguard:VRS 483で初リリース,欧州では1950年代後期AMADEO:AVRS 6047(当装丁)で初リリース,欧州ではAMADEO以外では出ていない,ヴァイオリンソロは当時ウィーン八重奏団のメンバーのフィリップ・マタイスでコンマスではない・コンマスはW.ボスコフスキー,ウィーン国立歌劇場o.の選抜メンバーがすなわちウィーンPo.である
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: 米VANGUARDモノラル音源。デンマーク出身の指揮者ヴェルディケ。ソロVnはフィリップ・マタイス。ウィーン八重奏団のメンバーであり、この団体の黄金期の第2Vnを担当。ハフナー・セレナーデK.250は、数ある同種の中でも、傑作。モーツァルトらしい軽快なメロディーだが、途中短調のメヌエットが出現し曲に深みを与える。第2楽章はソロVnが活躍する最も美しい楽章。ソロVnが重要となる。ゆったりと田園風景のようなテンポで、ソロもレトロな味わいの秀演!





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