[Le Club Français Du Disque] K.リステンパルト指揮ザール室内o. ラウバッハ聖歌隊 I.ライヒェルト(s) 他/バッハ:カンタータ82番「われ満ち足れり」, 159番「見よ、われらエルサレムにのぼる」

Bach - Orchestre De Chambre De La Sarre, Karl Ristenpart ‎– Cantate N° 82 "Ich Habe Genug" / Cantate N° 159 "Sehet, Wir Gehen Hinauf Gen Jerusalem"

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商品コード: 1095-013pb

作品名:バッハ:カンタータ82番B.82「われ満ち足れり」, カンタータ159番B.159「見よ、われらエルサレムにのぼる」
演奏者:K.リステンパルト指揮ザール室内o./ラウバッハ聖歌隊 I.ライヒェルト(s)J.シュテンプフリ(bs) 他
プレス国:フランス,France
レーベル:Le Club Français Du Disque
レコード番号:161
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:ピンク白浅中溝, フラット重量, Mede in France, Rights Society:記載なし, (P)なし, マトリクス/スタンパー:NSA322L/NSA323L(手書き文字スタンパー・MPOタイプ), Le Club Français Du Disqueを示すN***で始まる専用マトリクス使用, 1950年代のスタンパーによる1956年頃製造分, これより古いレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレス, 更に古いマトリクス存在するか不明, プレス専門の会社MPOプレスと思われる(記載はない), ステレオ存在せず, RIAAカーヴではない, Le Club Français Du Disque音源のLe Club Français Du Disque製作MPOプレス, オリジナル, original
ジャケット:ツヤペラ, オリジナル・リブレット付, 背文字:なし(初期のため), ジャケ裏年号:なし, (P)(C)なし, 裏文字:あり(タイトル), 解説なし, 仏語圏流通分, 写真:なし, 原画/被写体:作者不明の小さなバッハの肖像画とタイポグラフィー, デザイン:CFD Group, ライナーノーツ:なし(リブレットに記載なし), 製作:Le Club Français Du Disque, 印刷:不明・フランス製, オリジナル, original
トピックス:1956年頃のドイツ・ザールランドでのモノラル録音, 録音詳細不明, 1956年頃当装丁にて初リリースと思われる, ステレオは存在しない, リステンパルトは1953年頃ARCHIVEのF.ディースカウと82番(+56番)の旧録音があった, リステンパルトは計5枚分のバッハ・カンタータをLe Club Français Du Disqueに残している, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい

商品詳細: リステンパルトのバッハ:カンタータはその大半がこのクリュブ・フランセへの録音で、全5枚。これが最初に録音された2枚のうちの1枚でモノラル録音。オケは手兵ザール室内o.、つまりドイツ録音。リステンパルトは1900年独北部の港町キールの生まれ、ベルリン・オラトリオ合唱団を設立した合唱指揮者。ザール室内o.は彼によって1953年に設立。仏レーベルの多くが彼にラブ・コールを送った。'50年代初期からDFに録音を持ったドイツ人、独文化にフランスのセンスを取り入れた洗練が時代を超え親しまれる。





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