[Le Club Français Du Disque] W.ヘッカー(pf) F.マイアー(vn) K.ヘルツブルッフ(vc)/シューベルト:Pfトリオ1番

Schubert ‎– Trio Op. 99 En Si Bémol Majeur Pour Piano, Violon Et Violoncelle Piano – Wilhelm Hecker Violin – Franzjosef Maier Violoncello – Kurt Herzbruch

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商品コード: 1095-047

作品名:シューベルト:Pfトリオ1番Op.99
演奏者:W.ヘッカー(pf)F.マイアー(vn)K.ヘルツブルッフ(vc)
プレス国:フランス,France
レーベル:Le Club Français Du Disque
レコード番号:282
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:緑/白浅中溝, Maden in France, フラット重量, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:N2CA 564/N2CA 565(手書き文字スタンパー・MPOタイプ), Le Club Français Du Disqueを示すN2CA***で始まる初期専用マトリクス使用, ストレートM6スタンパーはなくパテプレスではない, 1950年代後期スタンパーを用いた1950年代後期頃の製造, これより古いレーベルは存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明, ステレオ存在せず, RIAAカーヴと思われる, Le Club Français Du Disque音源のLe Club Français Du Disque制作MPOプレス, オリジナル, original
ジャケット:ツヤペラ, オリジナル・リブレット付, 背文字:なし(初期の証拠), 裏文字:あり(タイトル), (P)(C)なし, ジャケット裏年号:なし, 写真:不明, 原画/被写体:小さなシューベルトの肖像とタイポグラフィー, デザイン:不明, ライナーノーツ:不明, 製作:Le Club Français Du Disque, 印刷:不明・フランス製, ジャケは1種のみと思われる(共通タイプを除く), オリジナル, original
トピックス:1950年代後期のフランスでのモノラル録音, 録音詳細不明, 1958-9年頃の初リリースと思われる, ステレオ存在せず, Vnのフランツヨーゼフ・マイアーはコレギウム・アウレウム合奏団のリーダー, 他の二人はコレギウム・アウレウムとは関係しない, ドイツ語圏向けにClub Euopéen du Disque:DC 121が出ている, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: 過去に1、2度しか入荷のないクリュブ・フランセのシューベルトのトリオ。シューベルトのピアノトリオはOp.99と100の2曲。よく演奏される曲で、室内楽好きならば数種の盤をお持ちのことと思われる。この珍しいクリュブ・フランセの演奏は、恐らくお手持ちのどの盤とも雰囲気がかなり異なるに違いない。明るく清々しい演奏が好ましい。3人の技巧がそれぞれ素晴らしく、古風なスタイルでありながら、わくわくする楽しい音楽に仕上がった。3人の内Vnのフランツヨーゼフ・マイアーはコレギウム・アウレウム合奏団のリーダー,(コンサートマスター)だがピアノのヴィルヘルム・ヘッカーとチェロのクルト・ヘルツブルッフはコレギウム・アウレウム合奏団とは関係のないソリストで、この演奏はコレギウム・アウレウム合奏団のメンバーによる演奏ではない。ドイツ的なスタイルの中にもフランス的な華やぎが加味された素晴らしい演奏。





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