[Les Discophiles Français] J.P.ランパル(fl) K.リステンパルト指揮ザール室内o./ヴィヴァルディ:Fl協奏曲(6曲)

Vivaldi - Rampal, Orchestre De Chambre De La Sarre Sous La Direction De Karl Ristenpart ‎– Les Concertos Pour Flûte De Vivaldi 2ème Série

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商品コード: 1095-045

作品名:ヴィヴァルディ:Fl協奏曲(6曲)Op.なし/1番P.205 F.6/10 Rv427., 2番P.440 F.6/11 Rv.441, 3番P.140 F.6/8 Rv.436, 4番P.118 F.3/9 Rv.414(原曲はCv協奏曲), 5番P.80 F.6/7 Rv.440, 6番P.203 F.6/3 Rv.427
演奏者:J.P.ランパル(fl)K.リステンパルト指揮ザール室内o.
プレス国:フランス,France
レーベル:Les Discophiles Français
レコード番号:DF 201
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:S
レーベルタイプ:青輪青地図浅内溝, Maden in France, フラット重量, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:1J4/2J5(手書き文字スタンパー・MPOタイプ), DF***で始まるLes Discophiles Françaisの初期専用マトリクス使用, ストレートM6スタンパーとストレートパtテキュラーの3種が併存する変わったパテプレス(本体スタンパーのみ手書き), 1950年代後期スタンパーを用いた1958年頃の製造, これより古いレーベルは存在せず, 深い内溝レーベルが存在するか不明, 更に古いマトリクス存在するか不明, ステレオ存在せず, RIAAカーヴではない, Les Discophiles Français音源のLes Discophiles Français制作パテプレス, オリジナル, original
ジャケット:ベージュ系見開両面クロス紙, 背文字:なし, 裏文字:なし, (P)(C)なし, 解説は内側に印刷, ジャケット裏年号:なし, 写真:不明, 原画/被写体:初期の共通のこげ茶文字型押タイプ, デザイン:不明, ライナーノーツ:Carl de NYS, 製作:Les Discophiles Français, 印刷:不明・フランス製, クロス紙の初期分, 茶系見開両面クロス紙タイプも存在するがどちらが先か不明, オリジナルタイプ, original type
トピックス:1956年前後のフランスでのモノラル録音, 録音詳細不明, アンドレ・シャルラン録音の可能性高い, 1958年頃Les Discophiles Français:DF 201で初リリース, これが初出の形か定かでない, 茶系見開両面クロス紙ジャケットが存在するが年代の開きがあるか定かでない, 全2枚で完結する・Vol.1はDF 129:Fl協奏曲集Op.10-1~6(P.261・342・155・104・262・105)
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), A面4時微かに8回出る小シミあるが殆ど支障なく7とした, 古いプレスに付き多めのサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: ヴィヴァルディと言えども、リステンパルトの手にかかれば、単なるバロック音楽の域を超えて彼のメッセージを伝える重要な媒体となる。この明るいイタリア風の空気を、彼は強烈なインパクトで我々に提示する。この圧力とも取れる力強さに五感は奪われ、他のことを考える余裕を失う。DF初期のサウンドで圧倒的な迫り来る音の洪水に溺れてみるのも、また楽しい。モノラルのオーディオファイルといっても良い!黄色い棒付きジャケが多いがこれが初出番号のDF 201で入荷は多くない。Vol.1はDF 129で2枚で完結する。





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