[DGG] M.ポリーニ(pf) K.ベーム指揮ウィーンpo./モーツァルト:Pf協奏曲23, 19番

Mozart / Maurizio Pollini · Karl Böhm · Wiener Philharmoniker ‎– Klavierkonzerte · Piano Concertos K. 488 & K. 459

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商品コード: 1096-051p

作品名:モーツァルト:Pf協奏曲23番K.488, Pf協奏曲19番K.459
演奏者:M.ポリーニ(pf)K.ベーム指揮ウィーンpo.
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:2530 716
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:青2本線, Made in Germany, ブルーライン, グルーヴガード厚, Rights Society:DP, GT3, (P)1976, スタンパー/マトリクス:S1-7/S2-10(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ), 1970年代DGGステレオ録音を示す25***で始まリ320で終わる専用スタンパーを使用, 補助マトリクス:1A/1T, ラウンドで幅広レコード番号マトリクスなし, 1970年代のスタンパーによる1976年頃製分, チューリップレーベル存在せず, これより古い青2本線レーベル存在するか不明, 最古レーベル・最厚プレス, GY/GTシリーズに厳密な規則性はない, 更に古いマトリクス存在する, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, DGG音源のDGG製作プレス, オリジナルタイプ, original type
ジャケット:両面コートペラ, 裏:白(薄クリーム存在する), 背文字:あリ(黒色・黄背景・上黄), 裏文字:あり(独/英/仏/伊語), ジャケ裏年号:なし, (P)(C)1976, 当社最古の裏年号:不明, 写真:Siegfried Lauterwasser, 原画/被写体:Maurizio Pollini とKarl Böhm , デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:Uwe Kraemer, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft, 印刷:Neef OHG Wittingen, 薄クリームジャケ存在する, 再版, re issue
トピックス:1976年4月ウィーンMusikverein, Großer Saalでのステレオ録音, 音響技師:Günter Hermanns, プロデューサー:Werner Mayer, 録音監督:Werner Mayer, 1976年Polydor International GmbHによりコピーライト登録・同年青2本線レーベルで初リリース, これはマトリクスが後になることとジャケ裏が白のためジャケ(P)(C)1976だが1979年頃の発売分と想定される、1976年発売分と音質は大差ないと思われる
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: およそモーツァルトとは縁の無さそうなポリーニだが、モーツァルトに絶対の信頼があるベーム/ウィーンのオケとあって、ポリーニが入る前からすでに、モーツァルトの世界は出来上がっている。‘76年の録音だが、ベルリンを振った時より良いかもしれない。ポリーニは意外にも軽快だ。ショパンの時のようなメカニックを出してこない。割合あっさりと甘口のピアノで応えていて、なかなかのバランスを見せる。チューリップ時代よりは薄味の再生音だが、堅苦しさのないふんわり感が良い。





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