[DGG] K.ベーム指揮ウィーンpo./ハイドン:交響曲91番, 92番「オックスフォード」

Haydn, Wiener Philharmoniker, Karl Böhm ‎– Symphonien Nr.91 / Nr.92 >>Oxford<<

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商品コード: 1096-048b

作品名:ハイドン:交響曲91番, 交響曲92番「オックスフォード」
演奏者:K.ベーム指揮ウィーンpo.
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:DGG
レコード番号:2530 524
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:青2本線, Made in Germany, ブルーライン, グルーヴガード厚, Rights Society:DP, GT2, (P)1975, スタンパー/マトリクス:S1/S2(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ), 1970年代DGGステレオ録音を示す25***で始まリ320で終わる専用スタンパーを使用, 補助マトリクス:C/E, ラウンドで幅広レコード番号マトリクスなし, 1970年代のスタンパーによる1975年頃製分, チューリップレーベル存在せず, これより古い青2本線レーベル存在するか不明, 最古レーベル・最厚プレスと思われる, GY/GTシリーズに厳密な規則性はない, 更に古いマトリクス存在せず(初回分), モノラル存在せず, RIAAカーヴである, DGG音源のDGG製作プレス, オリジナル, original
ジャケット:両面コート, 裏:中薄クリーム, 背文字:あり(黒色・白背景・上黄), 裏文字:あり(独/英/仏語), ジャケ裏年号:なし, (P)(C)1975, 当社最古の裏年号:不明, 写真:不明, 原画/被写体:George Stubbsの絵画「Herr und Dame im Phanteon」ロンドン・ナショナルギャラリー所蔵, デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:Günter Thomas, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft, 印刷:Neef OHG Wittingen, オリジナル, original
トピックス:1973年9月・1974年4月ウィーン・ムジークフェライン・グローサー・ザールにてステレオ録音, 録音監督:Werner Mayer, 音響技師:Klaus Scheibe, プロデューサー:Dr. Ellen Hickmann, K.ベーム指揮ウィーンpo.のハイドンは88/89番(2530 343), 90/協奏交響曲(2530 398), 91/92番(2530 524)で全部と思われる, 初回マトリクスの珍しい初回プレス!滅多にない
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: 1973/1974年の録音。この2本線でオリジナルとなる。ベーム/ウィーンのハイドンは案外少ない。3枚が確認できているだけ。ハイドンこそは演奏が良くないと曲の良さも出てこないのだが、そこはベーム。ドイツ系音楽を知り尽くした彼だからこそ出来る優美だが曖昧さの無い音楽だ。ウィーンpo.の甘みは出しつつもきっちりしたテンポに支えられた、土台のしっかりした演奏。音の方はチューリップより少々軽いがこれは仕方がない。ドイツ的なハイドンだ。この10年入荷が途絶えていた希少盤だ。





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