[BAM] P.バルビゼ(pf) J.P.ランパル指揮パリ室内o./モーツァルト:Pf協奏曲21,22番

Mozart Pierre Barbizet, Jean-Pierre Rampal Orchestre De Chambre De Paris Concerts no.21/22

通常価格:¥ 3,300 税込

¥ 3,300 税込

数量

商品コード: 1096-018

作品名:モーツァルト:Pf協奏曲21番K.467,Pf協奏曲22番K.482
演奏者:P.バルビゼ(pf)J.P.ランパル指揮パリ室内o.
プレス国:フランス,France
レーベル:BAM
レコード番号:LD 500078
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:黒/銀土手,Made in France,グルーヴガード厚,Rights Society:DP,Price Code:D,(P)なし,スタンパー/マトリクス:1Y/2Y(ラウンド小文字スタンパー・ERATO/PHILIPSタイプ),Harmonia Mundiを示すHMO***で始まリ380で終わる専用マトリクス使用,1960年代スタンパーによる1970年頃製造分,白/赤カマボコ厚レーベル存在する(LD 078/5078),これより古い番号・レーベル存在する,フランスで最古レーベルではない・最厚プレスではない,RIAAカーヴである,仏語表記・仏語圏流通分,BAM音源のBAM制作ERATO/PHILIPSプレス,ステレオ・再版,re issue for stereo
ジャケット:表コートペラ,背文字:あり(黒色・白背景・上下絞り),裏文字:あり(仏/英語),ジャケ裏年号:なし,当番号最古の年号:不明,(P)(C)なし,写真:不明,原画/被写体:古代の装飾品「L'historire de la Cief」Editions Vilo-Paris,デザイン:不明,ライナーノーツ:Jean Hamon,製作:Éditions De La Boîte À Musique.,印刷:Imp.Dillerd et Cie Paris,第2版,2nd issue
トピックス:1962年頃のパリでのモノラル/ステレオ録音,録音詳細不明,LD 078(モノ)が初出、すぐにステレオ:5078が発売された,ステレオ初出は一時3万円を超えた,これは1970年代再版プレスだが真正ステレオで音質は非常に良い,演奏:★★★★,音質:★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: 初出は1960年代前半。LD 078/5078(モノ/ステレオ)。これは1970年代の再版だが、仏の'70年代はPhプレスで、音質は大変良く、ステレオで気楽にこの名演を楽しめる。ピエール・バルビゼは、1922年チリ、アリカ生まれのフランス人。パリ音楽院に学び、1948年スヘフェニンヘン国際コンクールの1位。'49年のロン=ティボー コンクールの5位入賞。1950年代から、生涯の相棒C.フェラス(11歳年下)とデュオを組み、多くの名演を残した。彼のピアノは明るく明快。ランパルの指揮が意外なほどリズム感があり、モーツァルト的な素地を完全に提供している。バルビゼでなくとも高水準の演奏は約束されているが、バルビゼのラテン気質の音色こそこのLPにふさわしい色合いだろう。不思議な共演はラテン気質で絶妙な世界感を作り出した。





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る