[Les Discophiles Français] K.リステンパルト指揮ザール室内o. U.グレーリング(vn) P.ピエルロ(ob) J.P.ランパル(fl)/バッハ:Vn・Ob協奏曲,合奏協奏曲~「復活祭オラトリオ」 他

Bach / Jean Pierre Rampal Ulrich Grehling Pierre Pierlot Fritz Neumeyer Karl Ristenpart Kammerorchester Des Saal B.1060 B.1065bis B.1044

通常価格:¥ 5,500 税込

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商品コード: 1096-009

作品名:バッハ:Vn・Ob協奏曲B.1060,合奏協奏曲B.1065bis~「復活祭オラトリオB.249」,三重協奏曲B.1044
演奏者:K.リステンパルト指揮ザール室内o. U.グレーリング(vn)P.ピエルロ(ob)J.P.ランパル(fl)F.ノイマイヤー(cemb)
プレス国:フランス,France
レーベル:Les Discophiles Français
レコード番号:DF 165
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7/5
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:赤輪青地図内溝,Made in France,フラット重量,Rights Society:SACEM,Price Code:なし,(P)なし,マトリクス/スタンパー:1C/2C(ストレート小文字スタンパー・パテタイプ),Les Discophiles Français録音を示すDF 165 1/DF 165 2の専用マトリクスを使用,ストレートM6スタンパートとストレートパテキュラーの3種併存のパテプレス,1950年代のスタンパーによる1956年頃製造分,これより古いレーベル存在せず,最古レーベル・最厚プレス,更に古いマトリクス存在するか不明,ステレオ存在せず,RIAAカーヴではない,Les Discophiles Français音源のLes Discophiles Français製作パテプレス,オリジナル,original
ジャケット:青系見開両面クロス紙,背文字:なし,裏文字:なし,(P)(C)なし,ジャケット裏年号:なし,写真:不明,原画/被写体:初期の共通の金文字型押タイプ,デザイン:不明,ライナーノーツ:Carl de NYS,製作:Les Discophiles Français,印刷:不明・フランス製,クロス紙の初期分,これより古いタイプは存在せず,オリジナル,original
トピックス:1956年頃のドイツ・ザールランドでのモノラル録音,録音詳細不明,1956-7年に当装丁で初リリース,フラット盤の初回分,リステンパルト/ザール室内o.はDF にバッハ協奏曲の主要曲全てを録音している,これは中でも入手の難しい希少盤,BWV1060の1曲入り10"が存在する・17024,演奏:★★★★★,音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),A面3時極小~小~極小105回出るスレあり,6時微かに20回程度出る軽スレ,古いプレスに付き多めのサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: VnとObの協奏曲B.1060と、三重協奏曲B.1044、それに復活祭オラトリオからとられたシンフォニアB.1065bisが片面の1/3入っている。メンバーで見れば判るとおり、Vnのグレーリンクを始めザール室内o.のメンバー、そしてリステンパルトの指揮とくれば、その完成度は想像がつくはず。DFらしい力強い音と一流のソリストによるソロは、この盤が大きな存在感を持つことを当然のこととしている。プラケース入りのジャケはSに近く、これ程の美品はもう出ないだろう。ウルリヒ・グレーリング(1917-1977)は、1942年から47年までベルリンフィルのコンサートマスターだった。





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