[La Voix De Son Maître] C.フェラス(vn) P.バルビゼ(pf) パルナンQt. A.エスポージト(s)/ショーソン:Pf・Vnと弦楽四重奏のための協奏曲 他

Chausson / Christian Ferras ~ Pierre Barbizet ~ Le Quatuor Parrenin ~ Andrée Esposito ‎– Concert En Ré Majeur - Chanson Perpétuelle

通常価格:¥ 7,700 税込

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商品コード: 1096-041

作品名:ショーソン:Pf ・Vnと弦楽四重奏のための協奏曲Op.21, ソプラノとPf、弦楽のための歌曲「終わりなき歌」Op.37
演奏者:C.フェラス(vn)P.バルビゼ(pf)パルナンQt./A.エスポージト(s)
プレス国:フランス,France
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:CVB 2117
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:赤白SCニッパー小stereo段なし, Made in France, CVB 2117 B, グルーヴガード厚, Rights Society:BIEM, Price Code:B, (P)なし, スタンパー/マトリクス:21K/21B(ラウンド小文字スタンパー・パテタイプ), フランス・ステレオ録音を示す2YLAの専用スタンパーを使用, ラウンドM6スタンパーと2種併存のパテプレス, 1960年代のスタンパーによる1968-9年頃の製造分, 旧番号存在せず, 白SCニッパーでは大stereo段付は存在せず, 中stereo段なしは存在する, 最古レーベルではない, 最厚プレスではない, CVBより古いASDF/CVA番号は存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, La Voix De Son Maître音源のLa Voix De Son Maître製作パテプレス, 第2版, 2nd issue
ジャケット:折返表コートペラ, 裏タグ付き, 背文字:あり(黒色・白背景・上下絞り緑), 裏文字:あり(仏語), (P)(C)なし, ジャケット裏年号:なし, 写真:Lauros-Giraudon(コダック社のフィルムEktachrome使用), 原画/被写体:Grasset・夢の表紙プロジェクト「la grande Dame」パリ・Arts Decoratifs博物館所蔵, デザイン:Pathe Marconi Group, ライナーノーツ:Marcel Schneider, 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathe Marconi, 印刷:Imp. I.D.N..Paris, 棒付きジャケASDF/CVAは存在しない, オリジナル, original
トピックス:協奏曲:1968年1月, 終わりなき歌:1966年9月パリでのステレオ録音, 録音詳細不明, 1968年Les Industries Musicales Et Electriques Pathe Marconiによりコピーライト登録・同年赤白SCニッパー中stereo段なしレーベルで初リリース, これは翌1969年頃製造分の小stereo段なしレーベル, 音質差は全くないと思われる, ASDF/CVA存在せず, 初出ではないが殆ど同等!, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい

商品詳細: ショーソンンの協奏曲Op.21は、Vn、Pf、SQの為の室内楽で、ショーソンの代表作。通常の協奏曲とは異なる。パルナンQt.とフェラス、バルビゼの共演。「終わりなき歌Op.37」はソプラノとオケの歌曲が収録(ここでは室内楽伴奏)。10分にも満たない短い曲ながら、ショーソン最後の歌曲で、実にフランス的エスプリを感じさせてくれる傑作。ディスク賞でおなじみのシャルル・クロが詩を書いた作品。ピアノと弦楽四重奏の伴奏による演奏が一般的になっている。ここではソプラノ歌手・エスポジートの透明感のある声が素晴らしい。協奏曲Op.21は、多くの録音が存在するが、実は非常に表現の難しい曲であり、生かすも殺すも、このエスプリを表現できるかにかかっている。100%フランスのパルナンQt.達はパーフェクト!





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