[Le Club Français Du Disque] G.F.ヘンデル(vn) P.ピエルロ(ob) K.リステンパルト指揮ザール室内o./モーツァルト:6弦7管楽器のためのセレナーデ4番「コロレド・セレナーデ」 他

Mozart, Chamber Orchestra Of The Saar, Karl Ristenpart ‎– Serenade No. 4 In D Major K. 203 / 3 Marches, K. 408

通常価格:¥ 22,000 税込

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商品コード: 1096-012

作品名:モーツァルト:6弦7管楽器のためのセレナーデ4番K.203「コロレド・セレナーデ」,3つの行進曲K.408/1番・Maestoso,2番・Allegro,3番・Maestoso
演奏者:G.F.ヘンデル(vn)P.ピエルロ(ob)K.リステンパルト指揮ザール室内o.
プレス国:フランス,France
レーベル:Le Club Français Du Disque
レコード番号:376
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:緑白/黒Stereo浅内溝,Made in France,グルーヴガード厚,Rights Society:記載なし,Price Code:なし,(P)なし,スタンパー/マトリクス:1Y/2Y(ラウンド小文字スタンパー・ERATO/PHILIPSタイプ),Le Club Français Du Disqueを示すCFD***で始まリ380で終わる専用マトリクス使用,1960年代スタンパーによる1967年頃製造分,白抜きSTEREOレーベル存在せず,これより古いレーベル存在せず,フランスで最古レーベル・最厚プレス,モノラル存在する,RIAAカーヴである,仏語表記・仏語圏流通分,Le Club Français Du Disque音源のLe Club Français Du Disque制作ERATO/PHILIPSプレス,ステレオ・オリジナル,original for stereo
ジャケット:紙ペラ,楕円黒ステレオシール付き,コピーリブレット付,背文字:あり(黒色・青背景・上下絞り),裏文字:あり(タイトル),元々リブレットが付く,ジャケット裏年号:なし,(P)(C)なし,写真:Thomas Cugini,原画/被写体:陶器人形「Terzett」,デザイン:不明,ライナーノーツ:不明,制作: Club Français Du Disque, Paris,印刷:不明・フランス製,これより古いタイプ存在せず・デザインは1種のみ(共通タイプを除く),ステレオ・オリジナル,original for stereo
トピックス:1964-5年頃ドイツ・ザールランドでのモノラル/ステレオ録音,1966年頃376(モノラル/ステレオ)で初リリース,ステレオの2376(2版)は存在しないと思われる,ステレオは初入荷の希少盤,DF162で同じメンバーによる旧モノラル録音あり,Musidisc 30 RC 703は再発番号,米国ではNonesuch :H-71194,モノラル含め入荷の非常に少ない番号!,演奏:★★★★+,音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多めのサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい

商品詳細: リステンパルトの演奏ほどモーツァルトを感じさせてくれるものは無い。走り抜ける躍動感溢れた彼のテンポ、この演奏をおいて他に考えられない。あまたの録音の中で綺羅星のごとく輝きを放つ演奏。一貫してスタイルを変えなかったリステンパルトの軌跡も、その短い人生を彗星の様に燃え尽きたモーツァルトの人生とだぶる。一生の宝にできる。G.F.ヘンデル、P.ピエルロといった名手達の妙技が光るが、なんと言ってもリステンパルトの考え抜かれた指揮にはただ脱帽!





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