[La Voix De Son Maître] W.ボスコフスキー指揮モンテカルロ国立歌劇場o./ワルトトイフェル:ワルツ集-1(全8曲)/ワルツ「スペイン」, ポルカ「真夜中」 他

Emil Waldteufel ‎– Valses et Polkas

通常価格:¥ 2,750 税込

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商品コード: 1099-049

作品名:ワルトトイフェル:ワルツ集-1(全8曲)/ワルツ「スペイン」Op. 236, ポルカ「真夜中」Op.168, ワルツ「スケートをする人びと」Op. 183, ギャロップ「プレスティッシモ」Op. 152, ワルツ「女学生」Op.191, ポルカ「美しい唇」Op.163, ワルツ「歓呼の声」Op.223, ポルカ「フランス気質」Op.182
演奏者:W.ボスコフスキー指揮モンテカルロ国立歌劇場o.
プレス国:フランス,France
レーベル:La Voix De Son Maître
レコード番号:2C 069-02793 SQ
M/S:ステレオ,クワドロフォニック,Quadrophonic・stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:赤EMIニッパー, SQ, Made in France by Pathé Marconi, グルーヴガード厚, Rights Society:SACEM, (P)1976, Price Code:不明, スタンパー/マトリクス:21/21C(ラウンド小文字スタンパー・Pathéタイプ), 国籍を示す専用スタンパーを使用せず, ラウンドM6スタンパーと2種併存のPathéプレス, 1970年代のスタンパーによる1979年頃の製造分, 白SCニッパー存在せず, カラー切手ニッパーレーベル存在する, 更に古いレーベル存在する, 最古レーベルではない・最厚プレスではない, ASDF/CVAなどの旧番号は存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, La Voix De Son Maître音源のLa Voix De Son Maître製作Pathéプレス, SQヴァージョン第2版, 2nd issue for SQ
ジャケット:見開両面コート背赤, 赤枠タイプ, SQ Stereo/Quadra, 背文字:あり(黒色・赤背景), ジャケ裏年号:なし, (P)1976(C)なし, 裏文字:なし(仏語タイトル), 写真:Bulloz(コダック社のフィルムEktachrome使用), 原画/被写体:Henri Baronの絵画「souper aux tuileries a l'occasion de l'Exposition Universelle de 1867」フランス・オワーズ県コンピエーニュ博物館所蔵, デザイン:VSM Group, ライナーノーツ:Maurice Tassart/Peter Gammond, 製作:Les Industries Musicales Et Electriques Pathé Marconi, 印刷:Imp.Offset France, Paris, ノーマル・ヴァージョンとSQ・ヴァージョン共通ジャケでこれはSQ・ヴァージョンが入る, 三方開両面コート背赤タイプが存在する, 第2版, 2nd issue
トピックス:1975年頃モナコ公国モンテカルロ国立歌劇場でのステレオ/クワドロ録音, 音響技師:Christopher Parker, プロデューサー:John Mordler, フランスでは1976年La Voix De Son Maître:2C 069-02793(カラー切手ニッパー・三方開両面コートジャケ入り)で初リリース, これは1979年頃製造のセカンドプレス, ドイツでは1976年ELECTROLA:1C 063-02793(赤EMIニッパー)で初リリース, 英国盤の入荷なし(発売されたか不明), これはシリーズVol.1でVol.2は2C 069-03270(仏)/1C 063-03270(独)で発売された
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: VSM/ELECTROLAから1976年にワルトトイフェルのワルツ集が出され、代表作「スケートをする人々」等の名曲8曲あまりがリリースされた。シュトラウス・ファミリーのウィーン風情をパリで展開したワルトトイフェルは、ナポレオン3世皇后という絶大なパトロンを得て、19世紀初頭一世を風靡したワルツ作曲家。ワルツの本家のMr.ウィーンことボスコフスキーがこの人の音楽を理解し、誰よりも上手く表現できるのは当然と言えば当然。





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