[Le Club Français Du Disque] P.マカノヴィツキー G.F.ヘンデル(vn) K.リステンパルト指揮ザール室内o. 他/モーツァルト:2Vnのためのコンチェルトーネ,協奏交響曲

Mozart ‎– Concertone For Two Violins In C Major, K. 190 / Symphonie Concertante For Flute, Oboe, Horn And Bassoon In E Flat Major, K. Anh, C 14.01 (K.297B)

通常価格:¥ 30,800 税込

¥ 30,800 税込

商品コード: 1102-014n

作品名:モーツァルト:2VnのためのコンチェルトーネK.190,協奏交響曲K.297b
演奏者:P.マカノヴィツキー,G.F.ヘンデル(vn)J.ボップ(fl)A.フルニエ(hr)K.リステンパルト指揮ザール室内o. 他
プレス国:フランス,France
レーベル:Le Club Français Du Disque
レコード番号:292
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:ピンク白中浅溝,made in France,フラット重量,Rights Society:記載なし,(P)なし,スタンパー/マトリクス:N2 VP SA 584/N2 VP SA 585(手書き文字スタンパー・Le Club Français Du Disqueタイプ),Le Club Français Du Disqueを示すN2 VP***で始まる専用マトリクス使用,1960年代スタンパーによる1960年代前期頃の製造分,これより古いレーベル存在せず,最古レーベル・最厚プレスと思われる,更に古いマトリクス存在せず,フランスにステレオ存在するか不明,RIAAカーヴである,Le Club Français Du Disque音源のLe Club Français Du Disque制作PHILIPSプレス,仏語圏流通分,オリジナル,original
ジャケット:紙ペラ,オリジナル・リブレット付,背文字:あり(初期の証拠),裏文字:あり(仏語タイトル),仏語圏流通分,(P)(C)なし,ジャケット裏年号:なし,写真:不明,原画/被写体:モーツァルトの小イラストとタイポグラフィー,デザイン:CFD Group,ライナーノーツ:不明,製作:Le Club Français Du Disque,印刷:不明・フランス製,オリジナル,original
トピックス:1960年前後のフランスでのモノラル/ステレオ録音,音響技師:Jac Holzman,プロデューサー:不明,フランスでは1960年頃モノラル:292(当装丁)で初リリース・ステレオは未入荷(存在するか不明),米国ではNonesuch:H-1068/H-71068で初リリース,K.リステンパルト指揮ザール室内o.はDFにモノラルで初回録音があった・10"・EX 25035(12"はK.364とのカップリングでDF 730037で再版)・これは2回目の録音,コンチェルトーネK.190はERATO:LDE 3362/STE 50262(+K.364)に1965年の別録音(3回目)が存在する
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい

商品詳細: コンチェルトーネK.190と297bの組合せ。K.190は2台Vnの協奏曲と同じで、モーツァルトらしい曲だが録音は極めて少ない。マカノヴィツキーとG.F.ヘンデルというすごい組合せがあった。K.364と同じくらい楽しめる曲。B面の297bも思わず顔がほころぶ演奏。爽やかで品があり、しかも重みがある。両面とも、フランス最高水準の内容で愛聴盤としてもう1枚用意するか、もったいなくて棚に飾るか選択を迫られるだろう。





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