[ARCHIV] K.リヒター指揮 E.マティス(s) E.ヘフリガー(t) D.フィッシャー・ディースカウ(br)/バッハ:カンタータ21番

Bach, Edith Mathis, Ernst Haefliger, Dietrich Fischer-Dieskau, Münchener Bach-Chor, Münchener Bach-Orchester, Karl Richter ‎– »Ich Hatte Viel Bekümmernis« Kantate BWV 21

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商品コード: 1108-016

作品名:バッハ:カンタータ21番B.21
演奏者:K.リヒター指揮ミュンヘン・バッハo./cho. E.マティス(s)E.ヘフリガー(t)D.フィッシャー・ディースカウ(br)
プレス国:ドイツ,Germany
レーベル:ARCHIV
レコード番号:2533 049
M/S:ステレオ,stereo
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:S
レーベルタイプ:青2本線, 外周2㎝の盛上り, グルーヴガード厚手, Made in Germany, グルーヴガード厚, Rights Society:DP, (P)1970(刻印のみ), スタンパー/マトリクス:S1/S2(ラウンド小文字スタンパー・DGGタイプ), ARCHIVステレオを示す00 253で始まるマトリクス使用, 補助マトリクス:H70/H70, 1970年スタンパーを用いた1970年頃の製造分, カルテレーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, フラット盤存在せず, 1970年青2本線で初出, 最古レーベル・最厚プレス, 更に古いマトリクスが存在せず, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, ARCHIV音源によるARCHIV制作DGGプレス, オリジナル, original
ジャケット:見開両面ツヤ, 背文字:あり(黒色・ベージュ背景), 裏文字:あり(レーベルロゴのみ), 仏語表記・仏語圏流通分(盤はドイツ), ジャケ裏年号:なし, 当番号最古の年号:不明(記載ない為), (P)(C)なし, 写真:不明, 原画/被写体:作者不明の絵画「トーマス教会」とタイポグラフィー, デザイン:ARCHIV Group, ライナーノーツ:Alfred Dürr, 製作:Archive Production/Deutsche Grammophon Gesellschaft, 印刷:Imp.Gllory Carpel. Clichy, 分類:IX. Forschungsbereich - Das Schaffen Johann Sebastian Bachs Serie A: Kantaten, これより古いタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1969年7月1–3 & 9–13日ドイツ・ミュンヘン・Herkulessaal, Münchenでのステレオ録音, 音響技師:Harald Baudis, プロデューサー:Hansjoachim Reiser, 使用楽譜:Breitkopf & Härtel, 合唱テキスト:Salomon Franck, 1970年Archiv Produktion によりコピーライト登録・同年当装丁にて初リリース, 研究分類:IX. Forschungsbereich - Das Schaffen Johann Sebastian Bachs, シリーズ: Serie A: Kantaten, K.リヒターのカンタータには箱が初出の曲もあるがこれは単売存在でこれがオリジナル, 再版と見分けが付きにくい為あまり日本への入荷は多くない・1970年発売
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特にキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり,無音ヘアラインある場合あり

商品詳細: 生涯に200曲以上の教会カンタータを作曲したバッハ。ライプツィヒのラミンから1958年に袂を分かち、ミュンヘンに自身の城を構えたリヒター。同年のマタイでセンセーショナルに世に出た。大作と並行して翌1959年からカンタータ録音をコツコツ進めたが、1978年に75曲を終えたところで途絶え、3年後には世を去った。自らライフワークとして自認して録音していただけに、完結できなかったことは残念だ。長期にわたる為に一概に論ずることは難しいが、今ある全部を提供したい。





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