[DGG] F.フリッチャイ指揮ベルリン放送so. 大聖堂聖歌隊. M.シュターダー(s) 他/モーツァルト:大ミサ曲

Mozart ‧ Maria Stader ‧ Hertha Töpper ‧ Ernst Haefliger ‧ Ivan Sardi ‧ Dirigent: Ferenc Fricsay ‎– Grosse Messe In C-moll ‧ Mass In C Minor, K. 427

通常価格:¥ 11,000 税込

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商品コード: 1113-025n

作品名:モーツァルト:大ミサ曲K.427
演奏者:F.フリッチャイ指揮ベルリン放送so./大聖堂聖歌隊. M.シュターダー(s)H.テッパー(a)E.ヘフリガー(t)I.サルディ(bs)
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 124 SLPM
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE内溝, フラット重量, Rights Society:DP, (P)なし, スタンパー/マトリクス:2AWO S/2B WO S(ラウンド大文字スタンパー・DGG旧タイプ), DGGステレオ録音を示す138***で始まるレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス:あり(C0 P/C0 P), 1960年代のスタンパーによる1960年頃の製造分, 色の濃い山吹色初期レーベルは存在せず, これより古いステレオ・レーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレス, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在する, RIAAカーヴである, DGG音源のDGG制作プレス, ステレオ・オリジナル, original
ジャケット:赤ステレオツヤペラ, コンパチシール付き, 背文字:あり(黒色・白背景), ジャケ裏文字:あり(独/英/仏語解説と独語タイトル), ジャケ裏年号:7/60, 当社入荷履歴上で最古の年号:7/60(当ジャケである), (P)(C)なし, 写真:不明, 原画/被写体:作者不明のイラストとタイポグラフィー, デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:記載なし, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft , 印刷:不明・ドイツ製, これより古いタイプ存在せず, オリジナル, original
トピックス:1959年9・10月西ベルリンSt. Hedwigs-Kathedraleでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1960年Deutsche Grammophon Gesellschaftによりコピーライト登録・同年当装丁にて初リリース, 同年モノラル:18 624 LPM, 初年度ジャケでコンパチシール付きに入る1960年製造のオリジナルプレス, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音が多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: ハ短調ミサの決定盤として有名なこの録音。プレスも多いので、皆様も何らかの形でお持ちかと思う。フラット盤入りの赤ステレオが存在し、同じチューリップレーベルでも時期により価格は大きく変わる。当盤のように限りなく初出に近いと高額に。M.シュターダーが歌う最初のアリアは、この世で最も美しいハ短調ミサの1つだと思う。この録音はなんと言ってもソプラノの美しさに尽きる。シュターダーが長年籍を置いたDGGだから出来た録音。

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