[COLUMBIA] H.v.カラヤン指揮ウィーンpo. 国立歌劇場cho. I.ゼーフリート E.シュヴァルツコプフ(s) 他/モーツァルト:オペラ・ブッファ「フィガロの結婚」K.492(全曲・4幕)--イタリア語歌唱

Mozart, Herbert von Karajan, Wiener Philharmoniker, George London, Elisabeth Schwarzkopf, Sena Jurinac, Erich Kunz, Irmgard Seefried, Elisabeth Höngen ‎– Le Nozze Di Figaro

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商品コード: 1124-015

作品名:モーツァルト:オペラ・ブッファ「フィガロの結婚」K.492(全曲・4幕)--イタリア語歌唱
演奏者:H.v.カラヤン指揮ウィーンpo./国立歌劇場cho. I.ゼーフリート, E.シュヴァルツコプフ, S.ユリナッチ(s)E.ヘンゲン(ms) 他
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:COLUMBIA
レコード番号:33CX 1007-9
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×3, バラ3枚セット, 3 single records
評価/レコード:7 : 片面に紙シール貼りあり
評価/ジャケット:AB :
レーベルタイプ:紺/金音符ツヤ段付, 6時にMade in Gt Britain, グルーヴガード厚, Rights Society:記載なし, (P)なし, TAX Code:なし, スタンパー/マトリクス:1N/1N/1N/3N/1N/1N(ラウンド小文字スタンパー・RCAタイプ), EMI系英国モノラル録音・製造を示すXHAX***で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, マトリクスのNは現在分かっていない・カッティング担当を指す, 補助マトリクス(3時):GG/GP/GA/CP/GR/RO, 再補助マトリクス(9時):12/2/12/23/13/14, 1950年代のスタンパーによる1956年頃の製造分, 1951年中溝フラット盤(RIAAカーヴではない)で初リリース, 旧番号存在せず, 紺/金音符中溝レーベル・フラット盤は存在する, これより古いレーベル存在する, 最古レーベルではない, 最厚プレスではない, 更に古いマトリクス存在するか不明, これより古い3時存在する, ステレオ存在せず, RIAAカーヴである(フラット盤は違う), オートマチック・カップリング, 英COLUMBIA音源の英COLUMBIA制作プレス, 第2版, 2nd issue
ジャケット:ラウンド折返紙×2, 折返紙×1, 当時のリブレットは別売り(4/6d), 背文字:あり(黒色・白背景), 裏文字:あり(英語解説と英語タイトル), ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在する年号:不明(記載ないが当ジャケットではない), (P)(C)なし, 写真:不明, 原画/被写体:英COLUMBIA共通デザインとタイポグラフィー, デザイン:EMI Group, ライナーノーツ:ライナーなし, 製作:Electric & Musical Industries Records Limited, 印刷:Mardons, 3枚ともラウンド折返両面コートペラ"aka scalloped" (ホタテ貝の意味)が存在する, それ以前に紺色旧共通デザインタイプ(フラット盤入り)が存在する, これより古いタイプ存在する, 3枚とも同一デザインで裏の折返方法が異なるのみ, 第2版, 2nd issue
トピックス:1950年6月17-21日ウィーン・ムジークフェラインザールでのモノラル録音, 録音技師:不明, プロデューサー:Walter Legge, 1950年Electric & Musical Industries Records Limitedによりコピーライト登録・同年紺色旧共通デザインタイプ(フラット盤入り)で初リリース, これは1956年頃製造の盤が同じ頃製造の後期共通デザインジャケットに入るケースで俗にセカンドとなる, 但しフラット盤に盤質7があるとは思えない, また初回分と同じカッイティングマスター(オートマチック・カップリング)で製造の盤なので音質は良くしかもRIAAカーヴになっている(フラット盤はRIAAカーヴではない), 初年度分ではないがグルーヴガード厚手の紺/金音符ツヤ段付レーベルをお勧めする, これが初回モノラル録音, イタリア語歌唱
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: カラヤンは「フィガロ~」を3回も録音している。他に「魔笛」が3回、「コシ~」が1回で、「ドン・ジョヴァンニ」の正式録音は無い。この1950年に英COLUMBIAに入れた録音は、当時最高レベルの歌手を集めている。音質こそ8年後にスタートしたSAXに敵わないものの、内容的には第一級の仕上がり。女性歌手3人は特に有名だが、男性にもG.ロンドン、クンツを集め、それぞれのアリアが全て名演と言っても良いくらい。シュヴァルツコプフもいい味を出している。イタリア語歌唱!

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