[DECCA] V.アシュケナージ(pf) L.マゼール指揮ロンドンso./チャイコフスキー:Pf協奏曲1番

Tchaikovsky, Vladimir Ashkenazy, Lorin Maazel, London Symphony Orchestra ‎- Piano Concerto No 1

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商品コード: 1126-028

作品名:チャイコフスキー:Pf協奏曲1番Op.23
演奏者:V.アシュケナージ(pf)L.マゼール指揮ロンドンso.
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 6058
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7 : A面に紙シール貼りあり
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:大デッカ中溝ED1, Original Recording by~, 6時にMade in England, グルーヴガード厚, Rights Society:記載なし, (P)1963(Recording first published), TAX Code:M/T(1963年1月~1963年7月を示す), スタンパー/マトリクス:ZAL.5876-3E/ZAL.5877-3E(ストレート小文字スタンパー・DECCAタイプ), DECCA録音ステレオ製造を示すZAL***で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, マトリクスのEはStanley Goodall(スタンリー・グッドール)の担当を指す, 補助マトリクス(3時):U/I, 再補助マトリクス(9時):2B/2B, 1960年代スタンパーによる1963年頃製造分, ステレオ初出のED1タイプ, これより古いステレオレーベルは存在せず, 最古レーベル・最厚プレス, 更に古いマトリクス存在せず, これより古い3時は存在すると思われる, カッティング担当の前任者:なし(ED2からWのHarry Fisherに変わる), モノラル存在する(LXT 6058), RIAAカーヴである, 英DECCA音源の英DECCA製作プレス, 工場:Decca Record Co. Ltd., Pressing Plant, UK., ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:折返表コートペラ,背文字:あり(黒色・白背景・上下絞り),裏文字:あり(英語解説と英語タイトル),ジャケ裏年号:なし,当社入荷履歴上で最古の年号/存在する番号:不明(記載ないが当ジャケットである),(P)(C)なし,写真撮影者:Michael Richardson,原画/被写体:Michael RichardsonによるVladimir AshkenazyとLorin Maazelの写真とDecca Publicity Art Departmentによるタイポグラフィー,デザイン:Decca Publicity Art Department,ライナーノーツ:Sir Edward Lewis(DECCAの会長・チェアマン),製作:The Decca Record Company Limited,印刷:MacNeill Press Ltd. London,B.B.B.ブルーバックボーダー/ラウンド折返表コート(aka scalloped)ジャケ存在せず,これより古いタイプ存在せず,ステレオ・オリジナル,original for stereo
トピックス:1963年4月6-7日・ロンドン・ウォルサムストウ・アッセンブリーホールにてモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Jack Law /Kenneth Wilkinson, プロデューサー:Ray Minshull, 英国では1963年The Decca Record Company Limitedによりコピーライト登録・同年当装丁(ED1・折返ジャケ入り)で初リリース, 入荷の大半はED2/ED3でED1は希少, アシュケナージの最も成功した録音の一つでライナーノーツにはDECCAのチェアマンであるSir Edward Lewis卿が自らコメントを寄せている, アシュケナージがDECCAから鳴り物入りで売り出された最初の録音と思われる, 盤質は7だが見た目に音に出ない軽スレがあるので通常20.000円とするところだが16.000円とした, V.アシュケナージのDECCAでの最も良い録音の一つ, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)---A面10時に目立つ無音スレ

商品詳細: 1963年発売のアシュケナージ初期録音。彼のSXLは6057、ラフマニノフPf協3番が最若ナンバーだが、この盤のジャケ裏にアシュケナージの紹介が大きく割かれているのを見ると、この6058が、彼のDECCAへのデビュー盤? さすがにこの番号の音質は、SXLの輝かしいビューティフル・サウンド。アシュケナージのソロは、SXLの中でも最も輝いているのでは?残念なことに、このピアニストは、このレベルをほんの数年間も維持できなかった。彼の輝ける僅かな録音の1つ。レア!

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