[DGG] G.アンダ(pf) F.フリッチャイ指揮ベルリン放送so./バルトーク:Pf協奏曲1番, Pfと管弦楽のための狂詩曲

Bartok - Geza Anda, Ferenc Fricsay ‎– Klavierkonzert Nr. 1 Und Rhapsodie

通常価格:¥ 2,200 税込

¥ 2,200 税込

商品コード: 1128-032p

作品名:バルトーク:Pf協奏曲1番, Pfと管弦楽のための狂詩曲Op.1
演奏者:G.アンダ(pf)F.フリッチャイ指揮ベルリン放送so.
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 708 SLPM
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップMIG内溝, Made in Germanyの刻印なし, グルーヴガード厚手, Rights Society:GEMA/BIEM, (P)なし, スタンパー/マトリクス:138 708-5A/138 708-2B(ラウンド小文字スタンパー・DGG通常タイプ), DGG録音・ステレオ製造を示す13***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time code):2K6 ◇VD /1K6 ◇V , 再補助マトリクス:なし, 補助マトリクスのイニシャルによるカッティング担当は不明, 1966年/1966年のスタンパーを使った1966年頃製造分, 1961年チューリップALLE・フラット盤で初リリース, これより古いレーベル存在する, 最古レーベル・最厚プレスではない, 旧字体マトリクス存在するか不明, 日付付きTime codeマトリクスは存在せず, 更に古いマトリクス存在する, モノラル存在する(18 708 LPM), RIAAカーヴである, DGG音源のDGG製作プレス, 第2版, 2nd issue
ジャケット:両面コートペラ, 背文字:あり(黒色・白背景・上黄), 裏文字:あり(独/英/仏語解説と独語タイトル), ジャケ裏年号:なし(1967年以降を示す), 当社入荷履歴上で最古の年号/実在する年号:10/61(当ジャケットではない), (P)(C)なし, 写真撮影者:Werner Neumeister, 原画/被写体:Werner NeumeisterによるJ Geza AndaとFerenc Fricsayのモノクロ写真とタイポグラフィー, デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:筆者名の記載なし, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft Fr., 印刷:不明・ドイツ製, 赤ステレオジャケが存在する, 第2版, 2nd issue
トピックス:協奏曲1番:1960年10月17日/狂詩曲:1959年9月10日ベルリン・ダーレム・イェズス・クリストゥス教会RIASスタジオ(Jesus-Christus-Kirche, Berlin)にてモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Günter Hermanns, プロデューサー:不明, 編集/マスタリング:Günter Hermanns, 1961年Deutsche Grammophon Gesellschaftによりコピーライト登録・同年10月モノラル:18 708 LPM/ステレオ:138 708 SLPM(チューリップALLE・フラット盤・赤ステレオジャケット入り)にて初リリース, これは1966年/1966年のスタンパーを使った1966年頃製造の盤が1967年頃製造のジャケットに入るケースで再版だが1960年代プレス, G.アンダ(pf)F.フリッチャイはバルトークのPf協奏曲全3曲を1960年10月/1959年9月/1959年9月に録音している, ハンガリー人二人の共演でこれが本物!フランスジャケットはデザインが異なる
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: G.アンダ(pf)F.フリッチャイ指揮ベルリン放送so.によるバルトーク:Pf協奏曲1番、狂詩曲Op.1。Pf協奏曲の中では聴く機会の少ない作品だが、ピアニストでもあったバルトークの作曲という事もあり完成度の高い曲である。対位法的な部分とピアノの打楽器的要素、短い旋律の繰り返し等バルトークらしさの詰まった作品。ハンガリーに生まれ、フルトヴェングラーをして「ピアノの詩人」と言わしめたアンダのピアノでバルトークの素晴らしさを聴いていただきたい。(C)

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