[His Master's Voice‎] E.ムラヴィンスキー指揮レニングラードpo./ショスタコーヴィチ:交響曲6番

Evgeny Mravinsky, Shostakovich, Jean Sibelius ‎– Conducts The Leningrad Philharmonic Orchestra

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商品コード: 1129-044

作品名:ショスタコーヴィチ:交響曲6番Op.54, シベリウス:交響曲7番Op.105, 同:交響詩「レンミンカイネン組曲」(4つの伝説曲)Op.22~第2曲・トゥオネラの白鳥Op.22-3
演奏者:E.ムラヴィンスキー指揮レニングラードpo.
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:His Master's Voice
レコード番号:ASD 2805
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:赤/黒MELODIYA・ニッパー, Melodiya / His Master's Voice , 12時にMede in Gt Britain, グルーヴガード厚, Rights Society:記載なし, (P)1971, スタンパー/マトリクス:2YRM 1165-1G/2YRM 1166-1G(ラウンド小文字スタンパー・EMI通常タイプ), 英国EMI系のロシア・ステレオ録音の製造を示す2YRM ***で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, 補助マトリクス(3時):H/O, 再補助マトリクス(9時):1/1, 1970年代のスタンパーによる1971年頃製造分, Melodiya音源分, これより古いレーベル存在せず, さらに古いマトリクス存在せず, これより古い3時は存在する, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, MELODIYA音源のHis Master's Voice製作EMIプレス, 英国でのオリジナル, original inUK.
ジャケット:折返表コートペラ, 背文字:あり(黒色・白背景・上下絞り), ジャケ裏年号:なし, 裏文字:あり(英語解説と英語タイトル), 当社入荷履歴上で最古の年号年号/存在する年号:不明(記載ないが当ジャケットである), (P)1971(C)1972, 写真撮影者:不明, 原画/被写体:撮影者不明によるEvgeny MravinskyとThe Leningrad Philharmonic Orchestraのモノクロ写真とタイポグラフィー, デザイン:EMI Group, ライナーノーツ:Robert Layton, 製作:E.M.I. Records Limited , 印刷:Garrod & Lofthouse Ltd., 内袋データ:パテント・112.555, オリジナル, original
トピックス:1965年2月21-23日モスクワ・Grand Concert Hall of the Moscow Conservatoire・でのステレオ・ライヴ録音, 録音技師:ヴェプリンツェフ, プロデューサー:不明, MELODIYAでは1971年ショスタコーヴィチ:交響曲6番はSM 02857(+オネゲル:交響曲3番)/1971年シベリウス:交響曲7番はSM 02859(+バルトーク:弦楽器, 打楽器とチェレスタのための音楽)で初リリース, 英国では1972年カップリングが変わりHis Master's Voice :ASD 2805当装丁にて初リリース, 英国プレスの音質は当然良い, ASDは1972年初リリースで入荷2度目, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+

商品詳細:ムラヴィンスキーはショスタコーヴィチの交響曲を5曲も初演したが、結局全曲録音はしていない。しかし彼が録音した8曲はMELODIYAで最初または初期の録音であり、コンドラシンやバルシャイの全集録音より先に聴いてみるべき価値を持つ。6番は少なくとも4回録音があり、これはジャケ裏記載の通り1965年モスクワ音楽院でのライブ録音。1946年に初回モノラル録音があり、ムラヴィンスキーの得意曲として知られる。この曲はムラヴィンスキーが初演者として知られる。1952年にモノラルの旧録音が10"で存在し、それも名演として知られる。B面のシベリウス7番は有名ではないもののムラヴィンスキーらしい振幅の激しい演奏。

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