[ETERNA] A.シュミット(pf)/シューマン:クライスレリアーナ, ウィーン謝肉祭の道化芝居「幻想的情景」

Schumann : Annerose Schmidt ‎- Kreisleriana Op. 16 - Faschingsschwank Aus Wien Op. 26

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商品コード: 1141-054n

作品名:【A面】シューマン:クライスレリアーナOp.16(全8曲)-- 1. Äußerst Bewegt--2. Sehr Innig Und Nicht Zu Rasch--3. Sehr Aufgeregt-- 4. Sehr Langsam--5. Sehr Lebhaft--6. Sehr Langsam【B面】7. Sehr Rasch--8. Schnell und spielend, ウィーン謝肉祭の道化芝居「幻想的情景」Op.26(全5曲)--1Allegro--2.Romanze--3. Scherzino--4. Intermezzo--5.Finale
演奏者:A.シュミット(pf)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 585
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:ED黒/銀, グルーヴガード厚, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:826 585-1A/826 585-2A(ラウンド小文字スタンパー・ETERNA通常タイプ), ETERNA録音を示す8***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス:H75 W NT/H75 W NT, 再補助マトリクス:A1B1D/A2 B, 1975年8月/1975年8月製造ののスタンパーによる1975年頃の製造分, 1975年初リリース(ジャケ裏は74), 旧番号/V字ステレオ存在せず, 黒/銀ツヤレーベル存在せず, ED黒/銀レーベルの初出分, ED前存在せず(シューマンEDのための録音), これより古いレーベル存在せず, 更に古いマトリクス存在せず(1A/2Aが最古), モノラル存在せず, RIAAカーヴである, ETERNA音源のETERNA制作プレス, オリジナル, original
ジャケット:EDツヤペラ,ETERNA EDITION,背文字:あり(黒色・白背景),裏文字:あり(独語と独語タイトル),ジャケ裏年号:Ag 511/01/74,最古の年号:74(当ジャケットである),写真撮影者:不明,原画/被写体:Adolf von Menzelの版画「Brand eines Hauses」東ベルリン版画素描コレクション・所蔵とChistph Ehbetsによるタイポグラフィー,デザイン:Chistph Ehbets,ライナーノーツ:Herbert Schulze,製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDR,印刷:VEB Gotha-Druck,これより古いタイプ存在せず,オリジナル,original
トピックス:1973年7月と1974年3月東ベルリンブルンネン通りスタジオ(Studio Brunnenstraße)にてステレオ録音, 録音技師:Horst Kunze, プロデューサー:兼任, 芸術的コンサルタント:Prof. Dr. Werner Felix, シューマンEDのための録音, 1975年VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDRによりコピーライト登録・同年ED黒/銀レーベル・ジャケ裏74のツヤタイプジャケット入りで初リリース, ジャケットが盤製造より先にできてしまったので盤とジャケットの年号がずれる(ETERNAには良くある), これはオリジナル, シューマンEDのための録音, シューマンEDのピアノ・ソロ部門全9枚の中でシュミットは4枚担当, バラセットを作ることはもはや不可能に近くなってきている, シューマンはモーツァルト協奏曲EDなどに比べ元々プレスが少なかった, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: 日本でも有名になった女流ピアニスト。820/720番台モノラル録音で既にこのピアニストをマークしていたエテルナファンも多い。彼女の芸風は、モノラル期とステレオ期の2つにはっきり分けられる。シューマンも数点モノラル録音があり、いかにも優しく穏やかな表現が、若い女流の心の内を表している。このシューマンEDで、カーニバル、ダーヴィト同盟、幻想曲他と計4枚のLPを残す。穏やかさにシャープ感が加わり、技巧的に進化した印象を受ける。

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