[ETERNA] R.マウエルスベルガー指揮 H.オットー(org) P.シュライアー(t)T.アダム(bs) 他/シュッツ:シンフォニア・サクラ-1

Heinrich Schütz, Dresdner Kreuzchor, Capella Fidicinia Dirigent: Rudolf Mauersberger ‎– Symphoniae Sacrae (1. Folge+2. Folge)

通常価格:¥ 9,900 税込

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商品コード: 1141-049n

作品名:シュッツ:シンフォニア・サクラ-1/O Süßer Jesu Christ SWV 405, Seid Barmherzig SWV 409, Saul, Saul, Was Verfolgst Du Mich SWV 415, Hütet Euch, Daß Eure Herzen SWV 413, Herr, Wie Lang Willt Du Mein So Gar Vergessen SWV 416, Lasset Uns Doch Den Herren, Unsern Gott, Loben SWV 407, Meister, Wir Wissen, Daß Du Wahrhaftig Bist SWV 414, Nun Danket Alle Gott SWV 418 , シンフォニア・サクラ-2/Siehe, Es Erschien Der Engel Des Herren SWV 403, Cantabo Domino In Vita Mea SWV 260, Jubilate Deo Omnis Terra SWV 262, Venite Ad Me SWV 261, Zweierlei Bitte Ich, Herr, Von Dir SWV 360, Mein Sohn, Warum Hast Du Uns Das Getan SWV 406, Der Herr Ist Mein Licht Und Mein Heil SWV 359, Vater Unser, Der Du Bist Im Himmel SWV 411 (16曲)(完結)
演奏者:R.マウエルスベルガー指揮カペラ・フィディチニア/ドレスデン聖十字架cho. H.オットー(org)P.シュライアー(t)T.アダム(bs) 他
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:825 964/826 008
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×2, バラ2枚セット, 2 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:ED黒/銀×2, グルーヴガード厚重量, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:825 964-1D/825 964-2L・826 008-1E/826 008-2B(ラウンド小文字スタンパー/大文字スタンパー・ETERNAの通常/旧タイプ), ETERNA録音を示す8***で始まりレコード番号を含む専用スタンパー使用, 補助マトリクス:K72 G RN/J72 G RN・C72 W NT/A1 WN ST RUR, 再補助マトリクス:A1B/A1D・A1 E/A1 O, 再補助マトリクス:あり(判読不能), 1972年11月/1972年10月・1972年3月/1971年1月製造のスタンパーによる1972年/1972年頃製造分, 旧番号存在しないが長ステレオジャケ入り旧タイプは存在する・但しV字ステレオは存在せず, 黒/銀ツヤ初期レーベル存在する(古いマトリクス存在する), これより古いレーベル存在する(ED前黒/銀厚重量), 最古レーベルではない・最厚プレスではないがEDとしては同等の最厚プレス, 更に古いマトリクス存在する, Vol..1のみモノラル存在する, ED前存在する, RIAAカーヴである, ETERNA音源のETERNA製作プレス, 第2版, 2nd issue
ジャケット:EDツヤペラ×2,背文字:あり(黒色・白背景),裏文字あり(独語解説と独語タイトル),ジャケ裏年号:Ag 511/01/73とAg 511/01/73,最古の年号:69/70(当ジャケットではない長ステレオが存在する),写真撮影者:Volkmar Herre,原画/被写体:Albrecht Dürerの絵画「Die sieben Posaunenengel 1498 Holzschnitt」ベルリン国立博物館所蔵,デザイン:Christoph Ehbets,ライナーノーツ:Prof. Dr. Karl Laux,製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDR,印刷:VEB Gotha-Druck,長ステレオ(同一番号)が存在する,第2版,2nd issue
トピックス:1967年ドレスデン・ルカ教会スタジオにてモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Claus Strüben/ Bernd Runge, プロデューサー:Heinz Wegner, Vlo.1が1969年/Vlo.2が1970年にそれぞれVEB Deutsche Schallplatten Berlin DDRによりコピーライト登録・同年黒/銀重量レーベル(長ステレオジャケ入り)で初リリース, 1972年シュッツ・エディション(ED)に採用され同一番号でEDレーベルで再リリース, 今回Vlo.1は1972年スタンパーよる1972年製造分のEDが1973年製造のEDジャケットに入るケース, Vlo.2は1972年3月/1971年1月製造のスタンパーによる1972年製造の盤が1973年の製造のジャケットに入るケース, 何方もED前が存在するので再版となるが音質は非常に良いETENRAサウンドが楽しめる, Vo.1/Vol.2:825 964/826 008, 最高ランクの合唱録音!演奏としてもこれを超える古楽演奏はないだろう, Vol.3はない, 演奏:★★★★★+, 音質:★★★★★
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: シュッツが生前に本拠地としていたドレスデン聖十字架教会には、シュッツを演奏する為の少年合唱団がある。シュッツに関して、他レーベルの出る幕は無い。本拠地、いや聖地とも呼べる場を持つ彼等と、他とではレベルの差は歴然としている。当盤のシンフォニア・サクラは、第1集と第2集に分かれ、前者は1~3声、後者は3~5声、どちらも器楽伴奏が付く。計47曲の合唱入り教会コンチェルト。1967年、技師シュトリューベン/ルンゲによる録音。不滅の金字塔!

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