[Coup D'Archet] J.エマール(pf)/モーツァルト:Pfソナタ12番,ショパン:Pfソナタ2番

Jacqueline Eymar Mozart K332/Chopin Funeral Sonata (10.02.62) L'archet D'or Series One 2002

通常価格:¥ 11,000 税込

¥ 11,000 税込

商品コード: 1152-052p

作品名:1枚目:モーツァルト:Pfソナタ12番K.332 2枚目:ショパン:Pfソナタ2番Op.35
演奏者:J.エマール(pf)
プレス国:フランス,FRANCE
レーベル:Coup D'Archet
レコード番号:OR III
M/S:モノラル,monaural
枚数・大きさ:12インチ,30cm×1
評価/レコード:8
評価/ジャケット:なし : 白ジャケット・サンプル版なので正式なジャケットは存在せず,元オーナーによる手書きタイトルあり
レーベルタイプ:白Promotion,グルーヴガード厚手,Rights Society:記載なし,レコード番号:なし・製品化されてOR IIIになる,(P)なし,スタンパー/マトリクス:DR 111-A/DR 111-B(ラウンド小文字スタンパー・Coup D'Archetタイプ),Coup D'Archet製造を示すDR***で始まリレコード番号を含まない専用スタンパー使用,補助マトリクス:なし,再補助マトリクス:なし,Pathéプレスではない,フラット盤存在せず,2000年代のスタンパーによる2002年頃製造分,これより古いレーベル存在せず,最古レーベル・最厚プレスである,更に古いマトリクス存在せず,当音源は不明,ステレオ存在せず,RIAAカーヴである,不明音源のCoup D'Archet制作プレス不明,製造:Pallas GmbH.,オリジナル,original
ジャケット:Promotion盤の為正式ジャケット存在せず・汎用白ジャケット入り,ジャケット番号:なし,背文字:なし(汎用白ジャケット),裏文字:なし,ジャケ裏年号:なし,(P)(C)なし,当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(汎用白ジャケット),写真撮影者:なし,原画/被写体:なし ,デザイン:なし,ライナーノーツ:なし,製作:なし,印刷:なし,元々ジャケットは存在しない
トピックス:1962年2月10日フランスでのモノラル録音,録音詳細不明,2002年Coup D'Archet:OR I-IV(4枚セット)でリリースされた中のOR IIIであるジャクリーヌ・エマールの1枚のテスト盤と思われる,片面づつ2枚のプロモ―ション・サンプル盤,単売はないと思われる,セットは250部に限定販売だった,既に入手不能,これは何らかの理由で関係者のみに配布された
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure),特に音に出るキズはないが古いプレスに付き多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり,1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: 2000年に入りCoup D'Archetなる新興アナログレーベルが立ち上がり、お蔵入りして日の目を見ていない音源を買い取り独自に180グラムという贅沢な重量プレスでヨハンナ・マルツィなどを中心にLP製造販売を始めたレコードレーベル。これは5枚セットのアルバムの中の一つで限定250部のみリリースされた。その3枚目にあたるジャクリーヌ・エマールのLPのテストプレス(プロモーション盤)である。そのためジャケットは付属しない。通常のテストプレスのように片面づつ溝が切られたタイトル印刷なしの盤が2枚入る。珍しい音源だけに興味のある方にはお薦めできる。世界に一つだけのLPだげにそれなりの価値はあると思われる。国際的には高額で取引されているらしい。勿論限定なので発売した年の内に完売となり中古盤しか入手不能である。マルツィなどに比較して250部しか存在しなので市場に出てくる可能性は低い。尚このOR I-IVを紹介するとOR IがJeanne Gautier。OR ⅡがAndré Levy。OR ⅢがJacqueline Eymar。OR ⅣがCamilla Wicksである。

エマールの在庫一覧へ





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る