[DECCA] Z.メータ指揮イスラエルpo. / シューベルト:交響曲9番D.944「グレイト」

[ 1155-034b ] Schubert, Israel Philharmonic Orchestra, Zubin Mehta ‎– Symphony No.9

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商品コード: 1155-034b

作品名:シューベルト:交響曲9番D.944「グレイト」
演奏者:Z.メータ指揮イスラエルpo.
プレス国:英国, United Kingdom
レーベル:DECCA
レコード番号:SXL 6729
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7 : A面にサンプル・シールあり
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:小デッカED5, ffss, Made in England・The Decca Record Co. Ltd, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:SXL 6729, Rights Society:記載なし, (P)1977, TAX Code:廃止(1973年4月1日以降を示す), スタンパー/マトリクス:ZAL-13734-1W/ZAL-13735-1W(ストレート小文字スタンパー・DECCAタイプ), DECCA録音ステレオ製造を示すZAL**で始まりレコード番号を含まない専用マトリクス使用, マトリクスのWはHarry Fisher (ハリー・フィッシャー)のカッティング担当を指す, 補助マトリクス(3時):B/U, 再補助マトリクス(9時):1/1B, 1970年代のスタンパーを用いた1977年頃の製造分, 旧番号存在せず, ED1/ED2/ED3/ED4レーベル存在せず, これより古いレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず(1W/1Wが初回), これより古い3時存在する, カッティング担当の前任者:なし, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, 英DECCA音源の英DECCA制作プレス, 工場:Decca Record Co. Ltd., Pressing Plant, UK., オリジナル, original
ジャケット:表コートペラ, 表記されたジャケット番号:SXL 6729, 背文字:あり(黒色・白背景), ジャケ裏文字:あり(英/仏/独語解説と英語タイトル), (P)(C)1977, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(記載ないが当ジャケットである), 写真撮影者:Atkinson Stedco, 原画/被写体:Atkinson StedcoによるZubin Mehtaのカラー写真とDecca Publicity Art Departmentによるタイポグラフィー, デザイン:Decca Publicity Art Department, ライナーノーツ:Geoffrey Crankshaw, 製作:The Decca Record Company Limited. London, 印刷:MacNeill Press. London, B.B.B.ブルーバックボーダー/ラウンド折返表コート(aka scalloped)ジャケ存在せず, 折返表コート存在せず, これより古いタイプ存在せず, 内袋のデータ:R.S.:5-77/パテント:1072844を使用, オリジナル, original
トピックス:1977年1/2月イスラエル・テル・アヴィヴ・マン・オーディトリウムにてステレオ録音, 録音技師:James Lock, プロデューサー:Ray Minshull, 1976-1978年イスラエルpo.との全曲録音の一つ, 9番は1977年ED5で初リリース, SXL 6892(1/2)/SXL 6799(3/5)/SXL 6845(4/8・未入荷激レア)/SXL 6891(6)/SXL 6729(9), メータのシューベルトは9番が最も多いが内容は良いサンプル・シール付きの最初期分,

商品詳細:メータとイスラエル・フィルは昔から相性が良かったようで、特にDECCAへの録音は音質の良さもあってか注目されるものが多い。ドヴォルザークの交響曲7番や、マーラーの交響曲1番と4番、メンデルスゾーンの八重奏曲、ベルリオーズのイタリアのハロルド、バルトークのオケコン等がある。ズービン・メータ(1936-)はインド生まれ。アジア系初の指揮者としてDECCAに登場した。イスラエル・フィルとは1968年より音楽顧問、1977年より音楽監督、1981年より終身音楽監督に就任。1991年に湾岸戦争が起きた時、ニューヨーク・フィルとの日程を全てキャンセルして現地に飛び、連日イスラエル・フィルと無料演奏会を行なった。リハーサルなしで多くの交響曲を日替わりで演奏し、人々を鼓舞したという。尚、最後の曲目はグスタフ・マーラーの交響曲第2番『復活』だった。自身はユダヤ人ではないが、熱烈な親ユダヤ・親イスラエル主義者として知られる。イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団での長年の貢献により1991年にイスラエル特別賞を受賞した。2019年10月を以って、音楽監督を退任する意向を自身の公式サイトにて発表した。既に40年近い関係にある。自然体で優美、やさしさの溢れた音となって良い関係が体現されている。

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