[ETERNA] O.スウィトナー指揮ドレスデンsk. J.ヴルピウス, R.レーニシュ(s) 他/ モーツァルト:後宮からの誘拐K.384(全曲)

Mozart ‎– Die Entführung aus dem Serail

通常価格:15,000円 税抜

15,000円 税抜

商品コード: 1158-032n

作品名:モーツァルト:後宮からの誘拐K.384(全曲)
演奏者:O.スウィトナー指揮ドレスデンsk. J.ヴルピウス, R.レーニシュ(s)R.アプレック, J.フェルスター(t)A.v.ミル(bs)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:825 297-9
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×3, 箱入り3枚セット, 3 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:黒/銀, ST33, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:825 297/825 298/825 299, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:825 297-1A/825 297-2A・825 298-3C/825 298-4A・825 299-5B/825 299-6A(ラウンド中文字スタンパー・ETERNA旧タイプ), ETERNA録音を示す8***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス:A9 W-ST/A9 W-ST・K9 SO ST/A9 W-ST・B9 W-ST/A9 W-ST, 再補助マトリクス:A1 1A/A3C ・A1D/A3F・A1E/A1H, 再々補助マトリクス:あり(判別不明), 1969年1月/1969年1月・1969年10月/1969年1月・1969年2月/1969年1月製造のスタンパーによる1969年製造分, 1969年当番号・黒/銀で初リリース, V字ステレオ存在せず, 825 1**という初期番号存在せず, ツヤレーベル存在せず, ED存在せず, これより古いレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在しないと思われる, 更に古い再補助マトリクスは存在する, モノラル存在する(820 297-9), RIAAカーヴである, ETERNA音源のETERNA制作プレス, ノーマル・カップリング, ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:外周4面白クロス紙表ツヤ箱, カラー写真満載のリブレット付, 表記されたジャケット番号:825 297-299, Price Code:36..30 M, 背文字:あり(黒色型押・白クロス紙背景), ジャケ裏文字:なし(白紙ブランク), (P)(C)なし, ジャケット裏年号:Ag 732-56-62 A 1216(リブレット裏), 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:62(当ジャケットである), 写真撮影者:不明, 原画/被写体:Albert v. Bodeckerによるイラストとタイポグラフィー, デザイン:Albert v. Bodecker, ライナーノーツ:筆者名の記載なし, 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin.DDR, 印刷:Druckerei Märkische Volksstimme, Potsdam, ステレオ・オリジナル, original for stereo
トピックス:1961年10-11月録音ドレスデンでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 1962年頃VEB Deutsche Schallplatten Berlin.DDRによりコピーライト登録・同年モノラルが820 297-9(緑/白V字レーベル)にて初リリース, 1969年ステレオ:825 297-9(当装丁)にて初リリース, 古い録音の為詳しい情報の記載がない, ステレオは目の覚めるようなETERNAサウンド, スウィトナーの四大モーツァルト・オペラの中で最初の録音, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: スウィトナーの四大オペラの中で最初の録音。1962年モノラルが発売されたが、ステレオ発売は1969年。当時のETERNAの設備を考えるとこれが通常である。ステレオは8年も眠っていた事になるが、トーマスのクリスマス・オラトリオ同様、まるで数日前に録音されたかのような新鮮な音。LP2枚組も多いこの曲だが、盤3枚をたっぷり使い、ドレスデンsk.をたっぷりと鳴らす。'70年頃には音が薄くなる西側と比べ、何と豊かな音だろう。これぞETERNAの技術。

スウィトナーの在庫一覧へ





・公式ブログ(下の画像をクリック!)


・公式Facebook(下の画像をクリック!)
▲トップへ戻る