[ETERNA] H.シュミット・イッセルシュテット指揮ドレスデンsk. ライプツィヒ放送cho. E.モーザー, A.ローテンベルガー, A.シュトルテ(s) 他/ モーツァルト:イドメネオK.366(全曲)

Mozart ‎– Idomeneo Rè Di Creta KV 366

通常価格:20,000円 税抜

20,000円 税抜

商品コード: 1158-033

作品名:モーツァルト:イドメネオK.366(全曲)/【第1面】Ouvertüre--1. Akt、Nr。1-3-- 【第2面】-- 1. Akt、Nr。4-7-- 【第3面】--1. Akt、Nr。8-9-- 2. Akt、Nr。10-11-- 【第4面】-- 2. Akt、Nr。12-14-- 【第5面】--2. Akt、Nr。15-18--3. Akt、Nr。19-- 【第6面】-- 3. Akt、Nr。20-22-- 【第7面】-- 3. Akt、Nr。23-27-- 【第8面】-- 3. Akt、Nr。28-32
演奏者:H.シュミット・イッセルシュテット指揮ドレスデンsk./ライプツィヒ放送cho. E.モーザー, A.ローテンベルガー, A.シュトルテ(s)A.ダラポッツァ, N.ゲッダ, P.シュライアー, E.ビュヒナー(t)G.ライヴ(br)T.アダム(bs)
プレス国:旧東ドイツ, Germany East
レーベル:ETERNA
レコード番号:826 261-4
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×4, 箱入り4枚セット, 4 single records
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:ED黒/銀, ST33, グルーヴガード厚, 表記されたレコード番号:826 261/826 262/826 263/826 264, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:826 261-1A/826 261-2A--以降省略(ラウンド小文字スタンパー・ETERNA通常タイプ), ETERNA録音を示す8***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス:E74 W NT/E74 W NT--以降省略, 再補助マトリクス:A1D/A1E--以降省略, 再々補助マトリクス:あり(判別不明), 1974年5月/1974年5月/--以降省略製造のスタンパーによる1974年製造分, 1974年当番号・黒/銀で初リリース, V字ステレオ存在せず, 825 1**という初期番号存在せず, ツヤレーベル存在せず, ED前存在せず, これより古いレーベル存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在しないと思われる, 更に古い再補助マトリクス存在する, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, ELECTROLA/ETERNA共同音源のETERNA制作プレス, ノーマル・カップリング, 東独でのオリジナル, original in DDR.
ジャケット:外周4面白クロス紙表ツヤ箱, カラー写真満載のリブレット付(Ingrid Haukによる編集), 表記されたジャケット番号:826 261-264, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色型押・白クロス紙背景), ジャケ裏文字:なし(白紙ブランク), (P)(C)なし, ジャケット裏年号:Ag 511/17/74(リブレット裏), 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:74(当ジャケットである), 写真撮影者:不明, 原画/被写体:Utz Müllerによるイラストとタイポグラフィー, デザイン:Utz Müller, ライナーノーツ:Giambattista Varesco, 製作:VEB Deutsche Schallplatten Berlin.DDR, 印刷:Druckerei Märkische Volksstimme, Potsdam, 東独でのオリジナル, original in DDR.
トピックス:1971年5月22〜29日ドレスデン・聖ルカ教会スタジオ(Studio Lukaskirche, Dresden)でのステレオ録音, 録音技師:Claus Strüben(未記載), プロデューサー:Eberhard Geiler(未記載), 1972年西側で初リリース, ETERNAでは当番号・当装丁にて1974年初リリースとなった, イタリア語歌唱:Isolde Ranftによる訓練, 使用楽譜:VEB Breitkopf & Härtel, A.シュトルテ/P.シュライアー/T.アダム等ETERNA専属の歌手と西側からH.シュミット・イッセルシュテットとA.ローテンベルガー/A.ダラポッツァらの指揮者/歌手が参加してのELECTROLA/ETERNA共同制作となった, ELECTROLA:1 C 191-29 271-4(1972年リリース), 英国ではHis Master's Voice:SLS 965(1972年リリース)等西側からも出ているが音質の次元が異なる, イドメネオとしてはトップランクの演奏・音質, 演奏:★★★★★, 音質:★★★★+
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: 1973年パリ・ディスク大賞を得ている。あのイッセルシュテットが何故か(モーツァルトのオペラ録音は他に「偽りの女庭師」PHILIPSがあるだけ)ドレスデンsk.を振って’71年にETERNAに録音した通常ではありえない録音。多くの方が独ELECTROLAプレスでお持ちの事と思われる。そして、大した事はない録音と思っていないだろうか。この録音ほどETERNA音源の西側プレスの酷さを印象付けるアイテムはない、まったく別次元。このETERNA以外聴くだけ時間の無駄であると断言する。東のオーディオファイル!名録音!! 他社音源でさえ、ETERNAプレスでオリジナルより音が格段に良くなってしまう不思議なLP。良くなってしまうというより別次元のETERNAサウンドに驚くこととなる。録音会社に関係なくETERNAプレスの優位性が明らかになる録音!ELECTROLA盤をお持ちの方にこそ聴いていただきたい自信100%のETERNA盤!

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