[Mercury] H.シュミット・イッセルシュテット指揮 W.ジュスキント指揮ロンドンso. / シューベルト:交響曲6番, 4番「悲劇的」

Schubert, Walter Susskind, Hans Schmidt-Isserstedt, London Symphony ‎– Symphony No. 4 In C Minor "Tragic" · Symphony No. 6 In C Major

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商品コード: 1161-053p

作品名:【A面】シューベルト:交響曲6番 ハ長調 D589 【B面】シューベルト:4番 ハ短調 D417「悲劇的」
演奏者:H.シュミット・イッセルシュテット指揮(6番)/W.ジュスキント指揮(4番)ロンドンso.
プレス国:米国, U.S.A.
レーベル:Mercury
レコード番号:SR 90196
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7/6
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:アズキ/銀中溝, Living Presence, グルーヴガード厚手, 表記されたレコード番号:SR90196, Price Code:なし, Rights Society:Margin Control, (P)なし, スタンパー/マトリクス:SR-90196-A FR2/SR-90196-B FR1(ラウンド小文字スタンパー・MERCURYタイプ), Mercury音源ステレオ製造を示すSR***で始まりレコード番号を含む専用スタンパー使用, 補助マトリクス:B1/A3, 再補助マトリクス:PB47/C52P1, 1950年代のスタンパーによる1959年頃製造分, フラット盤は存在せず, これより古い米ステレオレーベルは存在せず, 米国での最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在するか不明, モノラル存在する(MG50196), RIAAカーヴである, 米Mercury音源の米Mercury製作プレス, 工場:不明, ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:表コート厚紙, Mercury Living Presence, 表記されたジャケット番号:SR90196, Price Code:なし, 背文字:あり(青色・白背景), ジャケ裏文字:あり(英語解説と英語タイトル), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないが当ジャケットである), 写真撮影者:George Pickow, 原画/被写体:シューベルトの彫像ととタイポグラフィー, デザイン:Mercury Group, ライナーノーツ:Herbert Weinstock, 製作:Mercury Record Productions, Inc., , 印刷:不明・米国製, これより古いタイプ存在せず, ステレオ・オリジナル, original for stereo
トピックス:1958年7月ロンドンでのモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, 米国では1959年Mercury Record Corporationによりコピーライト登録・同年米Mercury:MG 50196/ SR 90196(当装丁)にて初リリース, これは1959年リリース分のステレオ・オリジナルと思われる, イッセルシュテットのシューベルトは他に5番と劇音楽『ロザムンデ』D.797抜粋:1955年12月15日北ドイツ放送交響楽団・CAPITAL/9番「グレイト」北ドイツ放送交響楽団・1954年8月21日・TELEFUNKENで全てと思われる, 英国では英Mercury:MMA 11079/AMS 16029で初リリース, フランスでは6番1曲で仏MERCURY10"・49025でリリース, 因みに9番「グレイト」は仏RICORDI・630 013 CSから出ている
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), A面2時小1+1+極小~小28+8回出るスレあり, 古いプレスにつき多少のサーフェース音あり・無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)

商品詳細: 名匠イッセルシュテットがMercuryレーベルに残した数少ない録音の一つで、モーツァルトは名演の一つとして、今だ人気が高い。尚、2曲のうち4番の方はジュスキントであるが、ここで聴く二人の演奏は意外にも似ていて、にわかに判別が付かない程だ。米SRレーベルにつき、音が強いが、弱くすることは簡単だ。オケはロンドンso.で英国録音。米プレスとは言え、ロンドンso.の音は滑らかで格調高い。あまりメジャーでない6番が、9番のように大曲として甦る痛快な演奏!

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