[DGG] G.レヘル指揮ハンガリー国立放送so. / バルトーク:舞踊組曲, コダーイ:ハンガリー民謡「飛べよ孔雀」変奏曲

Bartók - Zoltán Kodály – Tanz-Suite - Variationen "Der Pfau"

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商品コード: 1161-028

作品名:【A面】バルトーク:舞踊組曲 【B面】コダーイ:ハンガリー民謡「飛べよ孔雀」変奏曲
演奏者:G.レヘル指揮ハンガリー国立放送so.
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:138 875 SLPM
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE内溝, Made in Germanyの刻印, 厚手(フラット盤とグルーヴガード厚手の中間), 表記されたレコード番号:SLPM 138 875 , Rights Society:GEMA/BIEM, (P)1964(刻印のみ), スタンパー/マトリクス:138 875-2 A/138 875-2 B(ラウンド小文字スタンパー・DGG通常タイプ), Qualiton録音・DGGステレオ製造を示す13***で始まりレコード番号を含む専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time code):1 K3-SE/1 K3-SF, 再補助マトリクス:幅広レコード番号のスタンパーはない(存在せず), カッティング担当は不明, 1963年10月/1963年10月製造のスタンパーを使った1963年頃製造分, 1963年ALLE内溝レーベル・厚手盤で初出, フラット盤は存在せず, 最古レーベル・最厚プレスである, 旧字体マトリクスの初期タイプ存在せず, 日付付きTime codeマトリクスは存在せず, 更に古いマトリクス存在するか不明(枝番なしのA/Bが存在するか不明), モノラル存在する(18 875 LPM), RIAAカーヴである, Qualiton音源のDGG製作プレス, 工場:Hannover旧工場(Deutsche Grammophon Gesellschaft Pressing Plant Hannover・Werk I), ステレオ・オリジナル, original for stereo
ジャケット:赤ステレオツヤペラ, 表記されたジャケット番号:138 875 SLPM, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色・クリーム背景・上黄), 裏文字:あり(独/英/仏語解説と独語タイトルとメンバーのモノクロ写真), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:12/63, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:12/63(当ジャケットである), 写真撮影者:不明, 原画/被写体:12世紀の作者不明の絵画(題名・所蔵不明)とタイポグラフィー, デザイン:DGG Group, ライナーノーツ:筆者名の記載なし, 製作:Deutsche Grammophon Gesellschaft , 印刷:不明・ドイツ製, ドイツでこれより古いタイプ存在せず, ジャケ裏12/63(当ジャケ)が初出と思われるル, 内袋記号:12.18, original for stereo
トピックス:1962-3年頃のハンガリー・ブダペストでのモノラル/ステレオ録音, 1963年頃Magyar Hanglemezgyártó Vállalat (M.H.V.)によりコピーライト登録・同年Qualiton:LPX 1101/ SLPX 1101にて初リリース, 同1963年DGG:18 875 LPM/138 875 SLPM(当装丁)にて初リリース, 当時はQualiton録音の一部がDGGからも発売されていいた, これはドイツ側での初出分・ステレオ・オリジナル
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)--A面6時に小1+1+2回出る点あるが7とした

商品詳細: バルトーク/コダーイというハンガリーのお国物である。ドイツ人はスラブ/ロシア系の音楽を非常に好む。逆に、自国が生んだ優れた音楽、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン等には、それ程、関心がないようだ。バルトークの舞踏組曲は、1923年、ブダ市とペスト市の合併30年を記念して作曲された6曲からなる組曲。コダーイはコンセルトヘボウ創立50周年記念委嘱作品。1939年作で、どちらもスラブらしいメロディーと大胆な管弦楽作法で、オケ・ファンには楽しめるはず。音も良い。当時はQualiton録音の一部がDGGからも発売されていた。これはドイツ側でのオリジナル。赤ステレオジャケに入るドイツ側オリジナルは当然音質も良い。

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