[DGG] P.フルニエ(vc) G.セル指揮ベルリンpo. / ドヴォルザーク:Vc協奏曲Op.104

Dvorak, Pierre Fournier ∙ Berliner Philharmoniker ∙ George Szell ‎– Konzert Für Violoncello Und Orchester

通常価格:¥ 3,850 税込

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商品コード: 1161-031b

作品名:ドヴォルザーク:Vc協奏曲Op.104/【A面】第1楽章 Allegro-- 【B面】--第2楽章 Adagio Ma Non Troppo--第3楽章 Finale (Allegro Moderato)
演奏者:P.フルニエ(vc)G.セル指揮ベルリンpo.
プレス国:フランス, France
レーベル:DGG
レコード番号:138 755
M/S:ステレオ, stereo
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
レーベルタイプ:チューリップALLE内溝, 厚手(フラット盤とグルーヴガード厚手の中間), 表記されたレコード番号:138.755 , Rights Society:DP, (P)なし, スタンパー/マトリクス(Made in Germany):DGG 138 755-5 A 699 056-5 A/DGG 138 755-5 B 699 056-5 B(ラウンド小文字スタンパー・仏DGGタイプ), DGG録音・ステレオ製造を示13***で始まりレコード番号を含むとと699***で時まりレコード番号を含まない2つの専用マトリクス使用, 補助マトリクス(Time code):2 C6 HR ◇K/2 C6 HR ◇K, 再補助マトリクス:A1/A2, カッティング担当はHRのギュンター・ヘルマンス(Günter Hermanns), 1966年3月/1966年3月製造のスタンパーを使った1966年頃製造分, ドイツでは1961年ALLE内溝レーベル・フラット盤で初出, ドイツではフラット盤存在する, 最古レーベル・最厚プレスではない, 日付付きTime codeマトリクスは存在せず, 旧字体マトリクスは存在しないが更に古いマトリクス存在する(A/Bがあると思われる), モノラル存在する(18 755 LPM), RIAAカーヴである, DGG音源の仏DGG製作プレス, 工場:不明, フランスでのステレオ再版, re issue for stereo in Fr.
ジャケット:フランス三方開背黄色布張, ベロなしレコードホルダー, 後貼り黄色ステレオ・シール付き(フランス初期ステレオの証拠), 表記されたジャケット番号:138 755 33 stéréo, Price Code:なし, 背文字:あり(黒色型押・黄色布背景), 裏年号:なし, 裏文字:なし(DGGのロゴのみ)内側に仏語解説と仏語タイトルとAndre Mouilletによるモノクロ写真, (P)(C)なし, 当社入荷履歴上で最古の年号/存在が確認された年号:2-62(仏ジャケでは2-62が最古と思われる・同一デザインだが当ジャケではない), 写真撮影者:Adelmann(コダックのカラーフィルム・エクタクローム使用), 原画/被写体:チェロのカラー写真とタイポグラフィー, デザイン:DGG Fr. Group, ライナーノーツ:筆者名の記載なし, 製作:Deutsche Grammophon Fr., 印刷:Imp. Schneider & Mary. Levallois, フランスに糸縫見開中入の初期分存在せず, ベロ付きレコードホルダー付きが(裏年号2-62)が存在する仏, オルジナルタイプ, Original type in Fr.
トピックス:1961年6月1日西ベルリン・ベルリン・ダーレム・イェズス・クリストゥス教会RIASスタジオでのモノラル/ステレオ録音, 録音技師:Günter Hermanns, プロデューサー:不明, 編集/カッティングマスター:Günter Hermanns, ドイツでは1961年Deutsche Grammophon Gesellschaftによりコピーライト登録・同年モノラル:18 755 LPM/ステレオ:138 755 SLPM(チューリップALLE内溝・フラット盤・赤ステレオジャケット入り)で初リリース, 1965年頃ドイツではジャケットデザインが変更され抽象画のセカンドジャケットに変わりモノラルは製造中止, これは1966年頃製造のグルーヴガード厚手のフランス盤が1964年頃製造のフランス製造のジャケットに入ったタイプ, 立派な初期盤である, 赤ステレオジャケット入りフラット盤は高額, フルニエは1954年モノラル録音・LXT 2999 R.クーベリック指揮ウィーンpo.と初回モノラル録音がある
キズ情報:水洗い洗浄済・water cleaned(静電対策付与・Anti-static measure), 特に音に出るキズはないが古いプレスにつき多少のサーフェース音あり, 無音ヘアラインある場合あり, 1950-60年代初期までのプレスにはそれ以降のプレスよりサーフェース音や散発性ノイズが多いことを御承知いただきたい・また音に出ない難については特別表記はしていません(する場合もあり)--A面3時に目立つ無音スレあり

商品詳細: フルニエの数ある協奏曲の中で唯一のG.セルとの共演。ドヴォルザークは1955年クーベリック/ウィーンpo.(LXT 2999)に続く、1961年6月の2回目録音。セルはソリストを乗せる天才だ。DGGの他の曲と比較しても、このドヴォルザークは特別に良い。オケがこれだけきびきびと熱くなれば、ソロも俄然その気になり、フルニエは己のスタイルの良い面を強調。たっぷり溜めた表情が更に豊かに輝く。それもこのオケあればこそ。これぞ協奏曲の妙味!

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